この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員50人以下の中小企業向け補助金申請のコンサルティング会社では、紹介頼みで受任件数が伸びず、公募時期に案件が偏ることが課題だった。公募ごとの解説ウェビナーと採択事例のリリース、参加者へのメール配信を実施。公募前から接点を持つ流れを作った結果、受任件数が4.4倍になった。
企業プロフィール:
コンサルティング
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約800万円
実施した施策
主要な補助金の公募開始に合わせて月2回、60分の解説ウェビナーを開催。要件の読み方と申請書の書き方を代表と担当者2名が解説し、個別相談の枠を毎回10件設けた。
目的・効果
ウェビナー経由の個別相談を月20件にし、受任件数を4.4倍にする。
金額
1回20万円×月2回=月額40万円(企画・運営費)
採択された事例を業種別にまとめたプレスリリースを月1本配信し、経済紙や業界紙からの取材にも代表が対応して露出を重ねた。
目的・効果
リリース経由でウェビナーの申込を月30件増やすことを目指す。
金額
月額5万円(リリース配信1本4万円+素材費)
ウェビナー参加者と資料請求者に、公募情報と締切を知らせるメールを週1回配信。締切の30日前からは個別相談の案内を3通送った。
目的・効果
メールからの個別相談の申込を月10件にすることを目標とした。
金額
月額10万円(MAツール費+配信設計)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、7252件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら