この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員7,640人の九州で都市ガスとLPガスを送る大手では、IHの台所で小学生の子を育てる親が、林間学校の野外の炊事で子が炎を怖がり、消し方も知らないのに、家にガスの台所が無く教えられずにいた。CMと動画、講座を実施。親子の教室を月1回開いた結果、来た人が23%増えた。
企業プロフィール:
エネルギー・インフラ
|
1,000人以上
|
100億円以上
|
マーケティング予算規模: 年間約3,233万円
実施した施策
ショールームで親子が鍋の炎を見ながら火を弱め、消し方を確かめる15秒を作り、大分の局の平日昼の情報番組を13週提供し、スポットを120本流した。
目的・効果
IHの家庭の親に、親子の料理の教室を知ってもらう。
金額
690万円(13週の提供とスポット)
炎の色と大きさで火加減を変え、鍋の湯を沸かして魚を焼く手元の短い動画を作り、九州の子育ての世帯へ1年間流した。ガスへの切り替えは勧めない。
目的・効果
動画を見た親子に、炎を扱う段取りを知ってもらう。
金額
1,440万円(制作と1年間の配信)
家で見られる親子の講座を月1回、1年間開き、鍋の扱いと消し方の確かめを解いて、ショールームの教室の日を案内した。けがが無いとは約束しない。
目的・効果
親子の教室と講座に来た人を前年より23%増やす。
金額
650万円(講座12回の企画と配信)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4246件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら