この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,000人以上の大手ITコンサルティングファームでは、経営層からは開発会社と見られ、構想段階から相談されないことが課題だった。経済誌での連載、駅広告、調査結果の広報を組み合わせて実施。経営課題を起点に発信し、経営層から構想段階の相談が入る流れを整えた。
企業プロフィール:
コンサルティング
|
1,000人以上
|
100億円以上
|
マーケティング予算規模: 年間約5,500万円
実施した施策
経済誌でDX投資の判断をテーマにした見開きタイアップ連載を年6回掲載。毎回パートナー1人が業界別の事例を解説し、記事の抜き刷りを営業資料にも使った。
目的・効果
経営層の読者からの問い合わせを年60件にし、構想段階の商談を増やす。
金額
3,000万円(見開きタイアップ6回分)
オフィス街の主要駅で大型デジタルサイネージの1社枠を四半期ごとに2週間、年4回掲出。連載のテーマと連動したメッセージを流し、記事ページへ誘導した。
目的・効果
掲出期間中の指名検索数を1.5倍にし、連載記事の閲覧を増やす。
金額
280万円(大型サイネージ1社枠2週間×4回)
経営層300人へのDX投資の意識調査を年2回実施し、結果をプレスリリースで配信。調査ごとに記者説明会を開き、経済メディアからの取材を受けた。
目的・効果
年間の記事掲載を40件以上にし、経営層の想起を高める。
金額
月額100万円(広報代行+調査費)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、7891件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら