CASE #6444

英文しか無い外資の新興の申請を日本の様式に編み上げ、任される件数が6.3倍に上った施策

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概要

従業員2,684人の医療用の医薬品を作る中堅の製薬の会社では、日本で初めて承認を目指す外資の新興の製薬が、英語の書類はあっても日本の電子の様式へ組み上げる係を持たず、申請を延ばしていた。配信、手引き、駅の掲出を実施。電子の形に組んだ結果、年約3件が約19件になった。

企業プロフィール: 製薬 | 1,000人以上 | 100億円以上 | マーケティング予算規模: 年間約3,066万円

実施した施策

1 MA・メールマーケティング
外資と国内の小さな製薬の薬事の担当へ、電子の申請の様式の改訂と規格の確かめの要点を1年間配信した。書類の中身と申請と当局とのやり取りは顧客が行う。
目的・効果 日本での申請を控える製薬に、組み上げの段取りを続けて伝える。
金額 月額50万円(1年間・配信と制作)
2 ホワイトペーパー・お役立ち資料
日本の承認の申請の電子の様式と、英語の書類から組み上げる手順と日数の手引きを作った。任された申請の組み上げは年約3件から約19件へ6.3倍になった。
目的・効果 同業から任される申請の組み上げを、年約3件から約19件にする。
金額 700万円(手引きの制作と配布)
3 交通広告・OOH
製薬の会社の日本法人の多い街の駅に、書類を受けてから規格の確かめの記録と一緒に返すまでの流れの掲出を12か月出した。
目的・効果 外資の新興の製薬の薬事の担当に、組み上げの請けを知らせる。
金額 1,300万円(駅の掲出12か月)

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