この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員141人の売り手向けのクラウドの会社では、軽トラに品を積んで集落を回る九州の移動販売の売り手が、ノートの客の言伝を朝6時台の積み込みで見落とし、待つ客の品を積み忘れていた。CMと頁の改修を実施。言伝を客ごとに残す仕組みを出した結果、照会が月間47件になった。
企業プロフィール:
SaaS・クラウドサービス
|
100人~999人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約714万円
実施した施策
軽トラへ品を積む売り手が画面の一覧で言伝の品を選ぶ15秒を、佐賀の局の平日早朝のニュースの枠で26週提供しスポット200本流した。6時台に積み込みへ出る売り手に寄せた。
目的・効果
九州の売り手に、言伝を客ごとに控える仕組みを知らせる。
金額
458万円(提供26週と200本と制作)
売り手が月額と使い方を見て試しの登録ができる頁に改修した。品と値は売り手と提携のスーパーが決め、当社は控えと一覧まで。始めて半年後の月には照会が月間47件になった。
目的・効果
頁を見た売り手から、照会を月間47件集める。
金額
150万円(頁と登録の画面の改修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5974件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら