この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員2,240人の改修を手がける建設の大手では、住宅の外壁の塗装を請ける小さな塗装の会社が、塗料の臭いと洗浄の水しぶきで隣から苦情が社長の携帯へ続き、作業を止めて謝りに行っていた。駅の掲出と講座と記事を実施。挨拶と苦情の受付を担った結果、任される物件が81%増えた。
企業プロフィール:
建設
|
1,000人以上
|
100億円以上
|
マーケティング予算規模: 年間約3,083万円
実施した施策
首都圏と関西と東北の主な駅に、着工の前の挨拶の書面と工事の間の苦情の受付を物件ごとに請ける広告を6か月掲げた。当社の係は当社の責任者の指揮で動き、相手の職人に指図しない。
目的・効果
塗装の会社の社長に、近隣の受付を任せる手立てを知らせる。
金額
1,500万円(駅の掲出・6か月)
塗装と外装の改修の会社の社長向けに、臭いと水しぶきと音の苦情の型と、受け答えの記録の残し方の講座を月1回、1年間開いた。詫びの判断と工事は相手の会社が行う。
目的・効果
社長と、苦情の受け方の悩みから関わりを持つ。
金額
450万円(講座12回の企画と配信)
「塗装 近隣 苦情 対応」「外壁塗装 挨拶 書面」など社長が調べる語の記事を1年間公開した。苦情はその日のうちに記録で返し、任された物件は前年より81%増えた。
目的・効果
挨拶と受付を任される物件を、前年より81%増やす。
金額
月額55万円(1年間・記事の制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5894件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら