この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員5,860人の通信の講座と添削を全国へ出す教育の会社では、機械の下訳を在宅で手直しする個人の翻訳者が、誤りの拾い方の型を持たず訳し直すのと同じ手間をかけ、単価に合わず受ける量を減らしていた。CM、駅の掲出、講座を実施。週末の講座を出した結果、修了生が63%増えた。
企業プロフィール:
教育・研修
|
1,000人以上
|
100億円以上
|
マーケティング予算規模: 年間約3,032万円
実施した施策
機械の下訳に添削の赤が入り、型どおりに誤りを拾って早く手直しを終える場面を描いた。週明けの納めに向け起きている翻訳者に届く京都の独立局の土曜深夜にスポット260本を流した。
目的・効果
関西の在宅の翻訳者に、週末の講座を知らせる。
金額
722万円(スポット260本と制作)
翻訳と通訳の会社の多い首都圏と関西の駅に、訳抜けと数字の取り違えと用語の揺れを型ごとに拾う講座の案内を6か月掲げた。守秘は翻訳者と取引先の取り決めの範囲とした。
目的・効果
下訳の手直しに移る翻訳者から、申し込みを集める。
金額
1,200万円(駅の掲出・6か月)
下訳の誤りの型を一つずつ拾う無料の講座を月2回、1年間開き、週末の講座へ案内した。講座を修了した翻訳者の人数は、前年より63%増えた。
目的・効果
講座を修了した翻訳者を、前年より63%増やす。
金額
660万円(講座24回の企画と配信)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5734件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら