この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員538人の四国で食品スーパーを十数店構える小売の会社では、来られない常連の電話の注文に追われる地場の小型スーパーが、手書きの控えと配達が追いつかず、客がネットの宅配へ移っていた。CMと頁の改修を実施。自社のアプリを共に使った結果、加わった店の購入が48%増えた。
企業プロフィール:
小売・EC
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,096万円
実施した施策
高知の局の日曜昼の情報番組の枠を13週とスポット計120本で、地元の小さな店の品をアプリで選んで頼み、玄関で受け取る様子を15秒で流した。
目的・効果
地場のスーパーと客に、アプリで地元の店から買えると知らせる。
金額
690万円(13週と120本、制作)
地場のスーパーの経営者向けの頁を改め、店の数と月の注文の見込みを入れると、仕組みの使用料と始めるまでの日数が出るようにした。品と値は各店が決めると載せた。
目的・効果
加わった店のネットの購入の額を前年より48%増やす。
金額
260万円(頁の改修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3846件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら