CASE #3398

無料の生成AIへ設計の資料を貼る社員の癖を法人の環境へ切り替え、導入を1.5倍に膨らませた施策

この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ 企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。

概要

従業員31人の社内の網と業務の仕組みを守る開発会社では、社員が私物の生成AIを使い始めた設計と営業の職場の経営者が、見積や図面を貼っていると知っても、禁じれば隠れて使われると決めかねていた。講座と手引きを実施。法人の環境へ切り替えた結果、導入の決定が1.5倍になった。

企業プロフィール: IT・システム開発 | 10人~99人 | 1億円~10億円未満 | マーケティング予算規模: 年間約584万円

実施した施策

1 自社ウェビナー
社長と総務向けに、生成AIへ入れてよい情報といけない情報の線の引き方と、入力が学習に使われない法人の契約の環境への切替を解く講座を年10回開いた。
目的・効果 社長と総務と、法人の環境の導入の相談を進める。
金額 250万円(講座10回の企画と運営)
2 ホワイトペーパー・お役立ち資料
社内の使い方の決まりの雛形と、無料版と法人の契約の違い、見積や図面を貼る前に確かめる点をまとめた手引きを作った。漏えいが無いことは約束しない。
目的・効果 雛形を手にした社長と詰め、法人の環境の導入の決定を1.5倍にする。
金額 270万円(雛形と手引きの制作と配布)

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