この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員19人の北関東でゲームセンターを4店構える会社では、対戦の台を置く地方のゲームセンターが、家庭用の機とネットの対戦に客を取られて台の前に人が集まらず、台の入れ替えも続けられずにいた。記事と駅の掲出を実施。予選と決勝を持ち回りで催した結果、台の前に人垣が戻った。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約533万円
実施した施策
「格闘ゲーム 大会 地方」「ゲーセン 大会 日程」など対戦の好きな人が調べる語で、各店の週末の予選の日程と対戦の記録を載せる記事を月4本、1年間公開した。
目的・効果
大会を探す人に、近くの店の週末の予選を知ってもらう。
金額
月額15万円(1年間・記事と記録)
各店の最寄りの8駅の構内に、予選の日程と季節の決勝の案内を描いた掲出を1年間続けた。参加料と賞品は無く、18歳未満は条例の時刻までに帰す旨も載せた。
目的・効果
足の遠のいた常連に、週末の対戦台の前へ戻ってもらう。
金額
月額25万円(1年間・8駅の構内)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3446件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら