この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員24人の酒の預かりを扱うクラウドの会社では、カウンターだけのスナックのママが、数百本の札を手書きで管理し、名の消えた瓶が棚を埋め、空いた瓶の入れ直しも勧めずにいた。封書と申込の画面を実施。札を撮って来た日と結んだ結果、入れ直す常連の比率が8ポイント上がった。
企業プロフィール:
SaaS・クラウドサービス
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約574万円
実施した施策
スナックや小料理屋の多い飲み屋街の店約3,000軒へ、札の撮り方と棚の整理の手順を書いた封書を年2回送り、客の名と来た日は店の端末だけで扱うと書いた。
目的・効果
飲み屋街のママから、棚の整理の相談と申込を集める。
金額
240万円(封書約6,000通・年2回)
棚のボトルの本数を入れると、撮り込みにかかる時間と月の料金が出る申込の画面を作り、連絡を送る機能と勧める頻度は店が決めると書いた。
目的・効果
入れ直す常連の比率を8ポイント上げる導入の商談を設ける。
金額
290万円(画面の設計と開発)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3206件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら