この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員1,180人の建設の現場の仕組みを作る開発会社では、大手ゼネコンの現場事務所が夕方の打合せで揚重の順番を決め、取り合いで資材が上がらず職人が待っていた。建設の展示会での実演と、動画広告を実施。協力会社が前日に画面で予約する形を見せた結果、17の現場に入った。
企業プロフィール:
IT・システム開発
|
1,000人以上
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約4,350万円
実施した施策
建設の展示会に年2回出展し、協力会社が前日にクレーンの使う時間帯を選び、現場事務所が重なりを直して朝に配る流れを、模型の現場で実演した。
目的・効果
現場の所長と工務に、試す現場を決めてもらう。
金額
2,600万円(出展2回と実演の設営)
建設の経営の記事を読む層に、朝の荷揚げで職人が待つ場面と、予約の後に資材が順に上がる一日を90秒で映した動画を、配信の広告で流した。
目的・効果
ゼネコンの本社に知ってもらい、17の現場に入る。
金額
月額140万円(制作と配信)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2006件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら