急な変化を自動入札に伝える方法|季節性の調整と除外

急な変化を自動入札に伝える方法|季節性の調整と除外

「展示会の期間だけ反応が良いのに、入札が付いてこない」「一時的な数字の乱れを、そのまま学習させたくない」——自動入札を任せている運用者が困る場面です。自動だから手を出せない、ということはありません。これから起きる変化を事前に伝える機能と、壊れた期間を学習から外す機能が用意されています。この記事では、2つの機能の使い分けと、見積もりの立て方を整理します。


カメ先生カメ先生

自動入札はね、任せたら手を出せないものだと思われがちだが、本当は伝えられることがあるんだ。


カメ子カメ子

自動なのに、こちらから伝えるのですか。


カメ先生カメ先生

過去の傾向から動く仕組みだから、初めて起きることは読めない。だから、これから起きる変化のほうは人が数字で渡してやる。


カメ子カメ子

読めない部分だけを補うということですね。渡し方から追いかけます。


この記事のポイント
  • 短期の成果の出やすさの変化は、事前に予想を伝えることで自動入札に織り込ませられる
  • 計測が壊れていた期間は、学習から除外して歪みを避けられる
  • どちらも短い期間に向く機能で、長い期間には効きにくいとされている

広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?

デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。

目次

自動入札は過去から学ぶ

自動入札は、過去の実績から「この条件なら成果につながりやすい」という見当を立てて入札します。検索した語、時間帯、端末、地域。多くの条件を組み合わせて判断します。

この仕組みは、繰り返し起きることには強い。毎年同じ時期に需要が上がるなら、その傾向は学習されています

弱いのは、初めて起きることです。初めて出る展示会、初めて打つ大規模な広報、これまでにない値引きの企画。過去にない事象は、予測に含まれません。

結果として、成果の出やすさが跳ね上がっている期間に入札が抑えめのままになります。取れるはずの成果を取り逃がします。

逆のことも起きます。計測が壊れていた数日を「成果が出なかった期間」として学習してしまい、その後の入札が過度に慎重になる。

どちらの場合も、自動入札が悪いわけではありません。与えられたデータの範囲で最善を尽くしているだけです。運用する側が、データに現れない事情を伝える必要があります。

この2つに対処するための機能が用意されています。予想を伝える機能と、期間を除外する機能。以下で順に見ていきます。なお、仕様は変わるため公式の案内で確かめてください。

予想を伝える機能

1つ目が、短期の変化を事前に伝える機能です。催しや企画によって成果の出やすさが変わることを、始まる前に知らせます。

指定するのは3つです。始まる日時、終わる日時、そして成果の出やすさが何倍になると予想するか

倍率は、一定の範囲の中で指定します。普段の2倍になると考えるなら2、半分に落ちると考えるなら0.5。この予想が入札の計算に織り込まれます

適用する範囲も選べます。特定の配信の単位に限る形、配信の種類ごとにまとめて適用する形。端末の種類を指定することもできます。

向いているのは、1日から数日程度の短い期間です。長い期間に指定しても、効きにくいとされています。

なぜ短い期間に限られるのか。長い期間の変化は、自動入札が自分で学習できるからです。数週間あれば、実際の成果から傾向を掴みます。

逆に、1日だけの変化は学習が追いつきません。学習には数日から数週間かかるため、終わってから気づくことになります。だから、短い期間ほどこの機能の価値が高い。

何倍と見積もるか

いちばん難しいのが、倍率の見積もりです。根拠のない数字を入れると、かえって成果を損ないます。

最も確実な根拠は、過去の同じ企画の実績です。昨年の同じ展示会の期間に、成果の出やすさがどう動いたかを見ます

記録がない場合は、控えめに見積もります。2倍だと思っても1.3倍で入れる、という判断が安全です。外した場合の損は、大きく見積もったほうが大きい。

大きく見積まりすぎると、入札が上がりすぎて費用が膨らみます。そして、予想したほど成果が出なければ費用に対する結果が悪化します。

初めての企画では、使わない判断もあり得ます。何も伝えず、実際の動きを記録して次回に活かす。これも合理的な進め方です。

記録を残すことが、この機能を使い続けるための条件になります。いつ、何倍で指定し、実際はどうだったか。この3点を残します。

倍率は、配信の単位ごとに変えることもできます。展示会に直結する配信は大きく、一般的な語を狙う配信は控えめに。すべてに同じ倍率を当てると、関係のない配信まで入札が上がります

使う場面と使わない場面

どんなときに使い、どんなときに使わないのか。整理しておきます。

場面使うか理由
展示会の出展期間使う短期間で成果の出やすさが上がる
大規模な広報を打つ日使う指名の検索が跳ね上がる
期間限定の企画使う普段と条件が違う
連休で問い合わせが止まる期間使う(下げる方向で)成果の出やすさが落ちる
毎年同じ繁忙期使わない自動入札が既に学習している
数か月続く企画使わない長い期間には効きにくい

4つ目のように、下げる方向でも使えます。問い合わせを受けられない期間は、成果の出やすさが落ちます。その予想を伝えれば、無駄な費用を抑えられます。

5つ目が、使いすぎを防ぐ観点です。既に学習されていることを重ねて伝えると、二重に効いてしまいます

6つ目は、機能の性質からの制約です。長い期間の変化は、自動入札が自分で学習します。手を出す必要がありません。

壊れた期間を除外する機能

2つ目の機能が、特定の期間を学習から外すものです。計測が正しく動いていなかった期間に使います。

たとえば、計測の記述がサイトの更新で外れ、数日にわたって成果が記録されなかった。この期間を残したままだと、成果が出なかった期間として学習されます

その結果、その後の入札が過度に慎重になります。実際には成果が出ていたのに、記録がないだけです

除外を指定すると、その期間のデータは学習の材料から外されます。歪んだ学習を避けられます。

この機能も、短い期間に向いています。長い期間を除外すると、学習に使えるデータそのものが減ります。

使う場面は限られますが、起きたときには重要です。計測の不具合に気づいたら、直すのと同時にこの指定を検討します。

気づくのが遅れると、歪んだ学習が進んでしまいます。計測が止まっていることに気づく仕組みを別に持っておくのが本筋です。毎日の成果の件数を見ていれば、急に0になったことには気づけます。

除外を使う場面

どんな期間を除外すべきか。実務で起こる場面を挙げます。

いちばん多いのが、計測の記述が外れていた期間です。サイトの更新、仕組みの入れ替え、同意を管理する仕組みの設定の変更

次に、サイトそのものが止まっていた期間です。サーバーの障害、計画的な停止。広告は配信されていたのに、着地する先がなかった状態です

申込の仕組みが壊れていた期間も対象になります。頁は表示されていたが、送信のボタンが動かなかった。この期間の学習は、実態を反映しません。

反対に、除外すべきでない期間もあります。本当に成果が悪かった期間、施策の効果が出なかった期間。これらは、学習すべき実態です。

都合の悪い数字を除外するために使うのは、本来の使い方ではありません。計測が壊れていたのか、実際に悪かったのか。この切り分けが前提になります。

切り分けの手がかりは、他の数字との整合です。サイトの側の解析でも成果が落ちているなら、実際に悪かった可能性が高い。広告の側だけが落ちているなら、計測の問題を疑います

学習の期間との関係

自動入札には、設定を変えた後に動きが落ち着くまでの期間があります。この期間との関係も押さえておきます。

入札の方針そのものを変えると、しばらくは成果が不安定になります。この期間に別の変更を重ねると、何が効いたのか分からなくなります。

予想を伝える機能は、方針そのものを変えるものではありません。だから、この期間を新たに発生させるものではないとされています

それでも、落ち着いていない期間に大きな倍率を入れるのは避けます。変動の要因が重なり、判断ができなくなります。

順番としては、方針の変更を落ち着かせてからこの機能を使うのが安全です。催しの直前に方針を変えるのは、避けたい進め方です。

除外の機能についても同じです。落ち着いていない期間のデータを除外すると、学習に使える材料が減ります。本当に壊れていた期間に限って使います。

そもそも、自動入札を始めた直後はこの機能を使う段階にありません。実績が積み上がって初めて、予想の根拠が持てます。1年目は、実際の動きを記録することに集中します。

入札を動かすか予算を動かすか

成果の出やすさが上がる期間に、取れる手は2つあります。入札の強さを上げるか、予算の上限を上げるか。

入札を上げると、1件あたりの単価が上がり、競合との競り合いで勝てる場面が増えます。掲載される機会そのものが増えます。

予算を上げると、配信できる量の上限が上がります。予算で止まっていた場合は、こちらのほうが直接的に効きます

どちらが要るかは、現在の状態で決まります。予算を使い切っているなら予算、使い切っていないなら入札。この判断が基本です。

両方を同時に動かすと、費用が想定を超えることがあります。催しの期間だけであっても、上限は決めておきます。

費用の上限は、期間の総額で決めます。1日あたりの上限だけを決めると、日数分だけ積み上がって想定を超えます。期間の総額を先に決め、そこから1日あたりを割り出します。

予想を伝える機能は、入札の側を動かすものです。予算が上限に達している状態では、効き目が限られます。先に予算を確かめます。

成果の定義が変わるときは別の対処

成果の出やすさが変わるのではなく、何を成果と数えるかが変わる場合は、別の対処が必要です。

たとえば、申込の欄を減らして完了する割合が上がった。これは一時的な変化ではなく、恒久的な変化です

恒久的な変化には、予想を伝える機能は使いません。自動入札が実際の成果から学習するのを待つのが正しい対処です

成果として数える対象を追加した場合も同じです。資料の請求だけを数えていたところに催しの申込を加えれば、件数は増えます。これも恒久的な変化です。

変更した直後は、数字の比較ができなくなります。変更の日を記録し、報告でも注記しておきます。

計測の期間の設定を変えた場合も、同じ扱いになります。こちらは過去に遡らないため、変更の前後で数え方が変わります。

媒体ごとに機能は違う

ここまで述べた機能は、すべての媒体にあるわけではありません。媒体ごとに確かめます。

同じような目的の機能があっても、指定できる項目や範囲が違うことがあります。倍率の幅、適用できる期間の長さ、適用の単位。

機能がない媒体では、別の方法で対処します。期間限定の配信を作る、予算を一時的に上げる、手動で入札を調整する

複数の媒体に出稿している場合は、対処の仕方が媒体ごとに変わります。設定の記録を媒体ごとに残しておかないと、何をしたか分からなくなります。

記録は1枚にまとめます。媒体、期間、何をしたか、結果はどうだったか。この4列で足ります。

媒体の仕様も変わります。以前はなかった機能が加わることも、あった機能が変わることもあります。年に一度は確かめておきます。

媒体をまたぐ企画では、対処の足並みも揃えます。片方だけ入札を強めると、媒体間で配分が偏り、成果の比較ができなくなります。同じ企画に関わる媒体では、同じ方向の対処を取ります。

振り返りの記録の作り方

この機能を使いこなせるかどうかは、記録の有無で決まります。作り方を決めておきます。

残すのは4項目です。いつからいつまでか、何倍で指定したか、実際の成果の出やすさはどう動いたか、そして次回どうするか。

実際の動きは、期間中と期間の前後を比べて出します。成果の件数をクリックの数で割った値の推移を見れば、成果の出やすさが何倍になったかが分かります

この値と、指定した倍率を並べます。2倍と指定して実際は1.4倍だったなら、次回は1.4倍を起点に考えます。

差が大きかった場合は、理由も書き添えます。催しの規模が違った、同時期に競合が広告を強めた、季節の要因が重なった。理由が分かれば、次回の見積もりの精度が上がります。

記録の置き場所は、施策の記録と同じところにします。この機能だけの記録を別に持つと、見に行かなくなります。

量は1行で足ります。詳しく書こうとすると続きません。続けることが、1件ずつの丁寧さより価値があります。

記録は、翌年の同じ時期に見返せる形にします。年間の予定表に「昨年の記録を確かめる」と書き込んでおく。記録があっても、見返す機会がなければ活きません

設定するまでの手順

実際の作業を整理します。どちらの機能も、入札の設定の詳細な項目の中にあります。

STEP1
使うべき場面かを判断する

短期の変化か、長期の変化か。既に学習されている繰り返しの事象ではないか。ここを取り違えると、逆効果になります。

STEP2
倍率または除外の期間を決める

予想を伝える場合は、過去の実績から倍率を決めます。記録がなければ控えめにします。除外の場合は、壊れていた期間を正確に特定します。

STEP3
適用する範囲を決める

すべての配信に適用するのか、特定の配信だけか。企画に関わる配信だけに絞るのが基本です。

STEP4
開始の前に設定する

始まってから設定しても、遅れた分は効きません。できれば数日前に入れておきます。除外の場合は、期間が過ぎた後でも指定できます。

STEP5
結果を記録して振り返る

実際の成果の出やすさが、予想とどれだけ違ったかを記録します。次回の見積もりの根拠になります。

4つ目の「開始の前に」が要点です。自動入札は、設定を反映するのに時間がかかることがあります

使わなくても済ませる方法

この機能に頼らない対処もあります。そちらのほうが確実な場面もあります。

たとえば、展示会の期間だけ別の配信の単位を用意する。期間限定の配信を作り、終わったら止める。予想を伝えるより単純です。

予算の上限を一時的に上げる方法もあります。成果の出やすさが上がっているなら、配信の量を増やせば結果は増えます。入札の強さを触らずに、量で対応する形です

連休で問い合わせを受けられない期間は、配信を止めるという判断もあります。止めれば費用は発生しません。ただし、止めると学習に影響が出る場合があります。

どの方法を選ぶかは、運用の手間と効果の兼ね合いで決めます。毎年繰り返す企画なら、設定を残しておける方法が楽です。

初めての企画では、何もせずに実際の動きを記録する、という選択も十分に合理的です。記録があれば、次回は根拠のある設定ができます。

なお、催しの期間に配信を強めるかどうか自体も判断の対象です。会場で対応に追われている期間に問い合わせが増えても、返せなければ意味がありません。受けられる体制があるかを先に確かめます。受けられないなら、催しの直後に強めるほうが成果につながります。

確かめる項目

この機能を使うときに確かめる項目を挙げます。設定の前後で見ます。

  • その変化は短期のものか(数日から2週間以内か)
  • 既に学習されている繰り返しの事象ではないか
  • 倍率の根拠となる過去の記録があるか
  • 適用する範囲を、関係する配信だけに絞れているか
  • 開始の日より前に設定を入れられるか
  • 終わった後に、設定を外す予定を決めているか

6つ目が抜けやすい項目です。期間を指定していれば自動で終わりますが、指定を誤ると効き続けます

2つ目も重要です。毎年の繁忙期に毎回設定を入れると、学習された傾向の上に予想が重なり、入札が過剰になります

3つ目の記録は、1年目には存在しません。だから1年目は控えめにするか、使わないという判断になります。

5つ目の「開始の日より前」も、実務では守りにくい項目です。催しの準備で手一杯になり、広告の設定は当日になってから思い出します。準備の予定表に、この設定を1行入れておきます。

やりがちな失敗

現場で見かける失敗を挙げます。どれも、良かれと思って起きます。

  • 根拠なく大きな倍率を入れ、費用が膨らむ
  • 毎年の繁忙期に毎回設定を入れ、学習と二重に効かせる
  • 数か月続く企画に使い、効かないまま放置する
  • 成果が悪かった期間を、都合が悪いからと除外する
  • 始まってから設定し、期間の大半で効かない
  • 実際の結果を記録せず、翌年も勘で設定する

4つ目は、使い方を誤っています。計測が壊れていた期間と、実際に成果が悪かった期間は別です。後者を除外すると、実態から離れた学習になります。

3つ目は、設定したこと自体を忘れる形で残ります。長い期間の設定は、効いていないまま画面に残り続けます。四半期に一度、設定の一覧を見て不要なものを外す時間を取ります。

6つ目が、この機能を使いこなせない最大の理由です。記録がないと、毎年1年目と同じ状態から始めることになります。設定した内容と結果を、1行でも残しておきます。

  • 短期の変化に向く機能で、長い期間には効きにくいとされている
  • 計測が壊れていた期間と、実際に成果が悪かった期間は分けて扱う
  • 仕様は変わるため、公式の案内で確かめる

よくある質問

設定すれば必ず成果が増えますか

増えるとは限りません。予想が実際と合っていれば効きますが、外れれば費用が膨らむだけになります。根拠のある見積もりが前提です。

手動の入札でも使えますか

この機能は、自動で入札を決める仕組みに対して働きます。手動で入札を決めている場合は、入札そのものを自分で調整します。

どのくらい前に設定しますか

数日前が目安です。反映に時間がかかることがあるため、直前だと期間の一部にしか効きません。

複数の企画が重なる場合は

期間が重なる設定を複数入れると、扱いが分かりにくくなります。重ならないように整理するか、まとめて1つの設定にします。

仕様は変わりますか

変わります。指定できる範囲や倍率の幅も見直されることがあります。設定の前に、公式の案内で確かめてください。

配信を止めた期間は除外すべきですか

止めていた期間はデータそのものがないため、除外の必要はありません。除外を使うのは、配信していたのに正しく記録されなかった期間です。

成果の件数が少ない場合でも効きますか

件数が少ないと、自動入札そのものの精度が上がりません。この機能を使う前に、成果として数える対象を見直すほうが効くことがあります。

代理店に運用を任せている場合は

この機能を使っているかを確かめます。使っている場合は、いつどの倍率で指定したかの報告を受けます。記録がなければ、翌年に活かせません。

まとめ

自動入札は過去の実績から学ぶため、初めて起きることには備えられません。展示会の出展、大規模な広報、期間限定の企画。こうした短期の変化については、予想を事前に伝える機能が用意されています。指定するのは、開始と終了の日時、そして成果の出やすさが何倍になるかの見積もりです。向いているのは1日から数日程度の短い期間で、長い期間には効きにくいとされています。長い変化は、自動入札が自分で学習するからです。もうひとつの機能が、期間の除外です。計測の記述が外れていた数日、サイトが止まっていた期間。こうした期間を残すと、成果が出なかった期間として学習されます。ただし、実際に成果が悪かった期間を都合が悪いからと除外するのは使い方を誤っています。どちらの機能も、根拠のある見積もりと記録が前提になります。1年目は記録がないため、控えめにするか使わないという判断が合理的です。設定した内容と実際の結果を1行残しておけば、翌年からは根拠のある運用ができます。仕様は変わるため、公式の案内で確かめてください。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?

デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。

運営会社:株式会社デボノ

目次