CASE #7938

所得補償の解説資料とウェビナーで導入相談数を3.8倍に押し上げたGLTD専門代理店の施策

この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ 企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。

概要

従業員100〜500人の団体長期障害所得補償保険(GLTD)の代理店では、人事部門での制度の認知が低く、福利厚生の見直しで検討から外れることが課題だった。解説資料と人事担当者向けウェビナーの施策を実施。休職時の収入減を試算して示した結果、導入相談数が前年比3.8倍に増加した。

企業プロフィール: 保険 | 100人~999人 | 1億円~10億円未満 | マーケティング予算規模: 年間約1,400万円

実施した施策

1 ホワイトペーパー・お役立ち資料
休職時の収入減と公的保障の不足額を試算できる解説資料を5本制作。業種別の導入事例を載せ、人事向けメールとウェビナーで配布した。
目的・効果 資料のダウンロードを月60件以上にし、うち10%を相談につなげる。
金額 250万円(5本の制作)
2 自社ウェビナー
人事担当者向けに休職と所得補償をテーマにしたウェビナーを月1回、年12回開催。社労士を講師に招き、終了後に個別の試算を案内した。
目的・効果 毎回80名の参加を集め、導入相談数を前年比3.8倍にする。
金額 1回70万円(企画・集客・配信)

自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?

デボノは、7971件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。

無料相談はこちら