この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,000人以上のコールセンター代行会社では、検索広告から資料請求は集まるものの、委託範囲や費用の検討に時間がかかり、商談化が遅れていた。業務別の検索広告、ウェビナー、比較ページの改修を実施。検討段階に合わせた情報を届けた結果、商談化までの日数を36%削減した。
企業プロフィール:
サービス業(BPO・清掃等)
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1,000人以上
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100億円以上
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マーケティング予算規模: 年間約6,000万円
実施した施策
「問い合わせ窓口 外注」「受注センター 委託」など業務別に5つの広告グループを作り、各業務の料金例を載せたページへ誘導。週次で検索語を見直した。
目的・効果
業務が明確な資料請求を月80件集め、検討の初期から接点をもつ。
金額
月額250万円(運用代行費込み)
応答率の設計や繁忙期の席数調整を扱うウェビナーを月2回、45分で開催。資料請求者に案内し、参加後に現場見学と試算の面談を提案した。
目的・効果
資料請求者の3割を参加させ、商談化までの日数を36%縮める。
金額
1回30万円(企画・運営費)
サービス比較ページに自社運用と委託の費用比較表と、立ち上げまでの6週間の工程を掲載。ABテストを月2回行い、見積依頼の入力項目を7つに絞った。
目的・効果
比較ページから見積依頼への転換率を1.5倍にする。
金額
200万円(ページ改修費)+月額15万円(ABテストツール)
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