この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員33人の調査票の答えを支える仕組みを作るIT企業では、大手の作り手へ部品を出す会社の社長が、人権と環境を問う調査票が何通も届き、規程の無い設問に迷って日曜の夜に書き、期限を延ばしていた。CMと配信を実施。記録から答えの下地を出した結果、提出までが23日縮んだ。
企業プロフィール:
IT・システム開発
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約422万円
実施した施策
月曜の朝が期限の調査票を日曜の夜遅くに仕上げる社長が起きている時間なので、秋田の局の日曜深夜のニュースの枠を13週提供し、スポット52本を流した。
目的・効果
部品を出す会社の社長と、仕組みの導入の商談を持つ。
金額
177万円(提供13週とスポット・制作)
資料を請求した社長と総務へ、大手の調査の多い春から夏に合わせた便りを1年間配信した。提出までは約30日かかっていた。答えの中身と出すかは社長が決める。
目的・効果
調査票の提出までを、約30日から約7日へ23日縮める。
金額
月額16万円(1年間・配信と制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、6534件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら