この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員439人の中小の会社のパソコンを保守するIT企業では、社内のパソコンを総務の一人が世話する会社が、OSの大きな更新や部品の交換の後に回復の鍵を求められ、誰も控えておらず仕事を止めていた。講座と手引きを実施。鍵を台帳に控えた結果、463台がその日のうちに使えた。
企業プロフィール:
IT・システム開発
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約942万円
実施した施策
総務の担当向けに、OSの大きな更新の前にパソコンごとの暗号化の回復の鍵を控え、機番と使う人と並べる手順の講座を月1回、1年間開いた。
目的・効果
パソコンを世話する総務から、保守の相談を集める。
金額
360万円(講座12回の企画と運営)
台数ごとに鍵を控える台帳の様式と、鍵を求められた時の連絡の順を載せた手引きを作った。鍵の扱いの決まりは顧客が決め、台帳は顧客と当社の両方に置く。
目的・効果
鍵を控えたパソコン463台を、その日のうちに使えるようにする。
金額
430万円(手引きの制作と配布)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、6374件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら