この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員338人の生保の医的な査定を請けるグループの会社では、ネットで医療と死亡の保障を売る中堅の生保が、病歴を告げた申込を社内で判断できず、医師の意見を待つ間に約6週間止まり、他社へ流れていた。講座と手引きを実施。所見と条件の案を返した結果、約2週間で結論が出た。
企業プロフィール:
保険
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約640万円
実施した施策
生保の引受の担当へ、告知のある申込で要る書面と、医師の所見から入れる条件の案を出す進め方の講座を月1回・1年間開いた。入れるかは顧客の生保が決める。
目的・効果
引受の担当に、告知のある申込の進め方を知ってもらう。
金額
240万円(講座12回の企画と配信)
告知の病歴の種類ごとに要る書面と、医師の所見の書式を手引きにまとめた。再保険は引き受けず、結論が出るまでは約6週間から約2週間になった。
目的・効果
病歴を告げた申込の結論を、4週間早く出す。
金額
300万円(手引きの調べと制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、6374件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら