この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員65人の洋食の店を3店営む飲食の会社では、技術の男性の社員を多く抱えるケーブルテレビの会社が、育休を取った社員が家で台所に立てず早く戻り、続く若手が取りたがらなくなった。講座と公表を実施。休みの日の厨房で4回の実習を出した結果、1年間で561人が育休に入った。
企業プロフィール:
飲食・ホテル
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約342万円
実施した施策
中小企業の総務向けに、男性の社員の育休の前に会社ができる支えを説く講座を月1回、1年間開いた。誰に受けさせるかは会社と本人が決める。
目的・効果
男性の社員の多い会社の総務に、実習を知らせる。
金額
156万円(講座12回の企画と配信)
育休を取った父親が家でした家事の調べを公表し、子育てと経営の媒体へ働きかけた。子の食物アレルギーの判断は家族と医師が行う。1年間で561人が4回を終えて育休に入った。
目的・効果
4回の実習を終えて育休に入る父親を、561人にする。
金額
135万円(調べの公表と働きかけ)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、6054件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら