この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,318人の訪問介護を行う介護の会社では、高齢者向けの賃貸の棟を持ち主から借り上げて運営する会社が、毎日の部屋の訪問の人手が足りず、入居者の様子の聞き取りが週に数回に落ちていた。駅の掲出と講座と公表を実施。日中の訪問を請けた結果、約6棟が約38棟になった。
企業プロフィール:
介護・福祉
|
1,000人以上
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,966万円
実施した施策
運営の会社の本部が多い首都圏と関西の駅に、介護福祉士が日中に部屋を日ごとに訪ね、様子を当社の様式の日報で返す流れの広告を6か月掲げた。
目的・効果
運営の会社の事業の責任者に、日中の訪問を知らせ続ける。
金額
900万円(駅の掲出・6か月)
運営の会社の責任者向けに、状況の把握の業務を委託する時の取り決めと日報の型の講座を月1回、1年間開いた。登録の基準への合わせ方は運営の会社が決める。
目的・効果
委託で任される棟を、約6棟から約38棟にする。
金額
300万円(講座12回の企画と配信)
日報から分かった入居者の困りごとの調べを公表し、介護と不動産の業界紙へ働きかけた。訪問は当社の責任者の指揮で当社の介護福祉士が行う。
目的・効果
委託を続ける運営の会社と、棟ごとの取り決めを続ける。
金額
500万円(調べと公表・働きかけ)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5814件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら