CASE #5256

専用のアプリの人しか使えない道の駅の充電器を会員の網へ連結し、稼働が10ポイント好転した施策

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概要

従業員437人のEVの急速の充電器の網を全国に持つ会社では、道の駅や観光地に急速の充電器を置く地域の会社が、専用のアプリを入れた人しか使えず、通りがかりのEVが素通りしていた。記事と動画を実施。会員の認証と課金へつないだ結果、使われた時間の割合が10ポイント上がった。

企業プロフィール: エネルギー・インフラ | 100人~999人 | 10億円~100億円未満 | マーケティング予算規模: 年間約737万円

実施した施策

1 SEO・コンテンツマーケティング
「急速充電器 稼働率 低い」「充電器 ローミング 地域」など充電の事業者の社長が調べる語で記事を1年間出した。充電器の持ち主と料金の決定は相手のままと書いた。
目的・効果 地域の充電の事業者に、接続の相談を持ち込んでもらう。
金額 月額20万円(1年間)
2 動画広告・YouTube広告
つないだ道の駅の充電器に通りがかりのEVが止まり、会員のカードで充電するまでの動画を作り、充電の事業者へ6か月配信した。
目的・効果 使われた時間の割合を、約6%から約16%へ10ポイント高める。
金額 200万円+月額30万円(6か月)

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