この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員791人のスポーツの団体の運営のクラウドを出す会社では、週末の数百の試合の審判を表計算で割り当てる競技の協会が、所属の利害を目で確かめて夜中まで組み、断りで組み直していた。講座と頁の改修を実施。候補を挙げた結果、確定が開幕の約1週間前から約8週間前になった。
企業プロフィール:
SaaS・クラウドサービス
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約666万円
実施した施策
審判の委員と協会の事務局向けに、級を満たし所属のチームの試合を裁かない割り当ての組み方と、任命は協会の規程による点を話す講座を月1回、1年間開いた。
目的・効果
使い始めた協会に、翌シーズンも続けてもらう。
金額
360万円(講座12回と集客)
競技ごとの割り当ての画面の見本と、本人の承諾をスマホで集める流れ、協会の規模ごとの月額を並べた頁に改めた。
目的・効果
割り当て表の確定を、開幕の約1週間前から約8週間前にする。
金額
200万円(料金と見本の頁の改修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4646件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら