CASE #4624

審判を級と所属のチームから候補に挙げ、大会ごとの割り当ての確定を7週間早めた施策

この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ 企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。

概要

従業員791人のスポーツの団体の運営のクラウドを出す会社では、週末の数百の試合の審判を表計算で割り当てる競技の協会が、所属の利害を目で確かめて夜中まで組み、断りで組み直していた。講座と頁の改修を実施。候補を挙げた結果、確定が開幕の約1週間前から約8週間前になった。

企業プロフィール: SaaS・クラウドサービス | 100人~999人 | 10億円~100億円未満 | マーケティング予算規模: 年間約666万円

実施した施策

1 自社ウェビナー
審判の委員と協会の事務局向けに、級を満たし所属のチームの試合を裁かない割り当ての組み方と、任命は協会の規程による点を話す講座を月1回、1年間開いた。
目的・効果 使い始めた協会に、翌シーズンも続けてもらう。
金額 360万円(講座12回と集客)
2 サイト改善・LPO
競技ごとの割り当ての画面の見本と、本人の承諾をスマホで集める流れ、協会の規模ごとの月額を並べた頁に改めた。
目的・効果 割り当て表の確定を、開幕の約1週間前から約8週間前にする。
金額 200万円(料金と見本の頁の改修)

自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?

デボノは、4646件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。

無料相談はこちら