この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員673人の訪問介護とリハビリの教室を持つ介護の会社では、賭けない麻雀の教室を数十か所開く会社が、高齢化で牌を取り違えてもめる人や気分を悪くする人が出ても、講師が対応を知らず退会を勧めていた。講座と手引きを実施。接し方を教えた結果、自信が18ポイント上がった。
企業プロフィール:
介護・福祉
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約798万円
実施した施策
数十か所の教室の講師向けに、物忘れの進んだ会員が牌を取り違えた時の声の掛け方と、もめた卓の分け方を事例で学ぶ講座を月1回、1年間開いた。病名の見立てはしないと添えた。
目的・効果
会員に落ち着いて向き合える講師を、約38%から18ポイント上げる。
金額
430万円(講座12回)
卓で顔色が変わる、手が止まるなど体調の変化の見方と、家族と救急への連絡の順を載せた手引きを、教室の数だけ配った。介護保険の事業ではないと添えた。
目的・効果
麻雀の教室の会社に、講師の研修の相手として知ってもらう。
金額
250万円(手引きの制作と配布)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4166件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら