この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員241人の首都圏と東海で結婚式を撮る映像の会社では、撮って出しのエンドロールを流せず持ち込みの業者に映像を譲る結婚式場が、編集が間に合わない日に後日の納品へ回し、申込が減っていた。駅の掲出と記事を実施。撮影2人と編集1人の班で請けた結果、選ぶ組が8ポイント増えた。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約748万円
実施した施策
式場を営む会社の本社が多い都心の駅に、撮影2人と編集1人の班が披露宴の最中に挙式からの場面を編み、結びの挨拶の後に映す流れを3か月掲出した。
目的・効果
式場の映像と衣装の担当に、撮って出しの受託を知ってもらう。
金額
340万円(駅の掲出・3か月)
「撮って出し エンドロール 外注」「結婚式 映像 持ち込み」など式場の担当が調べる語に絞り、編集を間に合わせる段取りと曲の手続きの記事を月4本、1年間公開した。
目的・効果
エンドロールを選ぶカップルの割合を、8ポイント高める。
金額
月額27万円(記事4本・1年間)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4086件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら