この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員11,840人の国際ブランドの資格を持つ大手のカード会社では、百貨店の中だけで使えるカードを出す同業の流通系のカード会社が、ネットや旅先で使えないと言われ、若い会員を大手へ奪われていた。講座と専門誌とメールを実施。資格と精算を仲立ちした結果、新しい券面が出た。
企業プロフィール:
金融
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1,000人以上
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100億円以上
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マーケティング予算規模: 年間約3,109万円
実施した施策
流通系と地場のカード会社の企画の担当向けに、自社の資格のもとでタッチ決済の付いた国際ブランドのカードを出す流れと、発行と与信は相手が行う分け方を解く講座を月1回開いた。
目的・効果
企画の担当に、提携で国際ブランドのカードを出す道を知ってもらう。
金額
600万円(講座12回の運営)
カードと決済の専門誌に、ブランドとの精算を仲立ちする提携の発行の仕組みと、店の中だけのカードを持たない若い客の調べを書いた連載と広告を年12回載せた。
目的・効果
流通系のカード会社から、提携の発行の商談を得る。
金額
1,020万円(専門誌の連載と広告12回)
講座に出た担当へ、今の会員を新しいカードへ移す段取りと、切り替えの年の費用と手数料の分け方の試算の型を1年間配信した。割賦販売法の登録は各社と添えた。
目的・効果
地場の発行元が国際ブランドの新しい券面を出す。
金額
月額95万円(1年間の配信と運用)
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