この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,374人の駅前でビジネスホテルを30館ほど抱える会社では、自宅で相談を受けてきた個人のカウンセラーが、カフェでは話が漏れ、貸し会議室は高く、面談の場が定まらず客を逃していた。掲出と予約の頁を実施。昼の空いた客室を1時間から貸した結果、利用が2.9倍になった。
企業プロフィール:
飲食・ホテル
|
1,000人以上
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,583万円
実施した施策
30館のうち主な6駅の構内に、清掃を終えた客室を机と椅子2脚の面談の部屋に変えた様子と、1時間の料金を描いた掲出を1年間続けた。
目的・効果
駅を使う個人のカウンセラーに、面談の場として知ってもらう。
金額
月額80万円(1年間・6駅の構内)
駅と時刻を入れると10〜15時に空いた客室が出て、1時間から予約し、名入りの領収書を出せる頁に作り替え、扉の表示と時間貸しの約款も載せた。
目的・効果
予約の頁から面談の部屋の利用の件数を2.9倍にする。
金額
450万円(頁の設計と開発)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3286件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら