この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員488人のコンサートと舞台を企画する会社では、科学館の指定管理者が、昼の学校と家族の回は埋まっても閉館後のドームが空いて大人の客も少なく、市の利用者の目標に届かずにいた。CMと業界誌を実施。星空に弦と朗読を重ねる夜の公演を持ち込んだ結果、大人の観覧が31%増えた。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,238万円
実施した施策
埼玉の独立局の平日朝の情報番組の前後のスポットを公演の前の月に計200本流し、星空の下で弦の生演奏と朗読を聴く大人の夜を15秒で描いた。
目的・効果
大人の客に、閉館の後のドームの公演を知らせる。
金額
800万円(スポット200本と制作)
博物館と科学館の業界誌に広告を年4回載せ、閉館の後のドームを公演に使う段取りと、券の売上を館と分ける形を解く寄稿を2回寄せた。
目的・効果
大人の観覧者数を、前の年より31%増やす。
金額
250万円(広告4回と寄稿)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3206件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら