この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員171人の受付の仕組みの開発会社では、百貨店の贈答の売場が客の書いた申込書を係が打ち込み直し、住所の書き違いで品が戻り、週末は申込の列で客を待たせていた。封書と業界紙への発表を実施。去年の送り先を呼び出して確かめる受付に替えた結果、導入の相談が22%増えた。
企業プロフィール:
IT・システム開発
|
100人~999人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約301万円
実施した施策
百貨店のギフトの売場の責任者約400人に、去年の送り直しの件数と申込の待ち時間を書き込む表と、画面で確かめる受付の例を入れた封書を3回送った。
目的・効果
送り直しの件数を数えた売場の責任者から、相談を受ける。
金額
90万円(封書400通を3回)
作り替えた店で申込の受付の時間と送り直しの件数を前の年と比べ、会員の同意の範囲で送り先を呼び出す形と合わせて流通の業界紙に発表した。
目的・効果
記事を読んだ百貨店の店から、導入の相談を22%増やす。
金額
180万円(受付の調べと発表)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2406件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら