この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員1,394人の損保の乗合代理店では、地場の代理店が、運送会社の車が10台を超えてフリートの契約に移ると、事故の分析と講習を出せず顧客を手放していた。地方局のCMと、店主宛の封書を実施。講習を受け持つ共同の募集を示した結果、1,860台を共同で預かった。
企業プロフィール:
保険
|
1,000人以上
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約5,240万円
実施した施策
拠点のある5県の地方局の夕方のニュースの枠で、地場の代理店と事故の分析の担当が運送会社を訪ねる15秒のCMを、秋と春に各4週流した。
目的・効果
地場の代理店と取引先に、共同で扱える形を知ってもらう。
金額
3,600万円(15秒・2期8週)
車が10台に近い取引先を持つ地場の代理店約2,400店に、事故の分析の報告の見本と、担当のまま共同で募集する分担と手数料の分け方を封書で2回送った。
目的・効果
共同で預かるフリートの車を1,860台にする。
金額
300万円(封書4,800通と見本)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2246件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら