イベント集客に広告は効くのか|締切前の予算の使い方

イベント集客に広告は効くのか|締切前の予算の使い方

「開催まで2週間で、申込が目標の半分に届かない」「名簿への案内は出し終えて、次の手がない」——催しの集客で足が止まる場面です。ここで広告を出すかは、効くか効かないかの二択ではありません。締切があるという一点で、通常の広告とは使い方が変わります。この記事では、向く場合と向かない場合の見分けと、予算の配り方を整理します。


カメ先生カメ先生

催しの集客に広告を使うことはね、普段の広告と同じ運び方でよいと思われがちだが、締切があるという一点で設計が変わるんだ。


カメ子カメ子

締切があると、何が変わるのでしょうか。


カメ先生カメ先生

配分を育てる時間がない。通常の運用なら数週間かけて効く方向へ寄せていくが、催しでは開催日に間に合わなければ意味がない。だから最初から狙いを絞って出す形になる。


カメ子カメ子

育てている余裕がないのですね。向き不向きから確かめます。


この記事のポイント
  • イベント集客の広告は、期間が限られるため学習が進みにくい
  • 申込は直前に集中する。締切前に予算を残す設計にする
  • 申込単価だけでなく、参加率と商談化まで含めて評価する

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目次

申込が集まらないまま開催日が近づく

最初に、この状況を整理します。

イベントの集客は、既存のリストへの案内から始まります。この経路が最も費用がかからず、確度も高くなります

しかしリストの規模が限られていれば、集まる人数にも上限があります。

同じリストに繰り返し案内すると、反応が落ちていきます

そのため、新しい層に届ける手段が必要になります。広告はその候補の1つです。

ただしイベントの集客は、通常の広告と条件が違います

最大の違いは、締切があることです。開催日を過ぎれば、その広告に価値はありません。

通常の広告では、時間をかけて配信を調整できます。イベントでは、その時間がありません。

加えて、配信の期間が短いため、仕組み側の学習が進みにくくなります。

結果として、費用に対する効果が読みにくくなります。

この条件を理解せずに出稿すると、費用だけがかかります。

一方で、条件に合わせた設計をすれば、集客の手段として機能します。

以降では、その判断と設計を整理します。

あわせて、評価の方法も確認します。

集客手段の比較

選択肢の整理です。

手段費用特徴
既存リストへの案内ほぼ不要最も確度が高い。規模に上限がある
営業からの個別の案内不要参加率が高い。件数は限られる
自社サイトでの告知不要検索から来た人に届く。数は読めない
SNSでの発信不要拡散すれば広がる。確実性は低い
共催による相手のリスト不要または分担新しい層に届く。相手の選定が必要
広告の出稿必要新しい層に確実に届く。単価は高い
外部の告知媒体必要対象が明確。掲載の枠に制限がある

上の5行は、費用がかからない手段です。先にこれらを使い切ってから、広告を検討します

特に5行目の共催は、費用をかけずに新しい層に届く手段になります。相手が見つかれば、広告より効率的です

広告が必要になるのは、これらを使っても不足する場合です。

あるいは、新しい層への到達を目的とする場合になります。

既存の顧客だけを集めたい場合は、広告は不要です。

目的を明確にしてから、手段を選びます。

以降では、広告を使う場合の設計を整理します。

広告が向く場合と向かない場合

判断の基準です。

広告が向くのは、対象が広く、テーマが一般的な場合です。特定の業種や職種に共通する課題を扱うイベントです

この場合、狙う相手の数が多いため、配信の対象が確保できます。

対象が数百社に限られる場合、広告では届きません

そうした場合は、営業からの個別の案内や、外部の告知媒体のほうが確実になります。

参加の条件が厳しいイベントも、広告には向きません

特定の役職や、特定の課題を持つ相手だけを対象とする場合です。

広告では、この条件を正確に絞ることが難しくなります。

結果として、条件に合わない申込が集まります。

開催までの期間も条件になります。2週間を切っている場合、配信の調整が間に合いません。

この場合は、既存の手段を強める判断のほうが確実です。

予算の規模も影響します。数万円では、届く範囲が限られます。

最低限の規模を確保できない場合は、他の手段を選びます。

これらの条件を確認してから、出稿を決めます。

条件が合わない状態で出稿すると、費用が無駄になります。

予算の配分と時期

イベント特有の設計です。

イベントの申込は、開催の直前に集中します。開催の数日前に申込が増える傾向が知られています

そのため、予算を早い時期に使い切る設計は適しません。

申込が最も集まる時期に、配信が止まっている状態になります

配分の目安は、告知の開始から中盤までを抑え、直前に厚くする形です。

全体の半分程度を、開催の1週間前からに残します

配信の開始は、開催の3週間から1か月前にします。この時期は、対象の反応を見る期間になります。

反応の良い訴求や配信先が分かれば、直前の期間に集中させられます。

この2段階の設計が、限られた期間での効率を上げます。

日ごとの上限も設定します。上限がなければ、初日に予算を使い切る場合があります。

上限は、残りの日数から逆算して決めます。

直前の期間には、上限を引き上げます。

この操作を忘れると、最も申込が集まる時期に配信が絞られます。

予定として記録しておけば、忘れません。

開催の当日まで配信する判断もあります。当日の申込も一定数あります。

締切前の使い方

最も効果が出る期間です。

開催の直前は、申込の判断が動く時期になります。この時期に届く広告は、行動につながりやすくなります

訴求も変えます。残りの日数や、定員が近いことを示す形です。

残り日数を自動で表示する機能が用意されている媒体もあります

この機能を使った広告では、通常の広告より反応が高くなるという報告があります。

ただし定員に関する表現は、事実に基づく必要があります

実際には空きがある状態で満席が近いと示す形は避けます。

この時期には、一度サイトを訪れた相手への配信も有効になります。

告知のページを見たが申込まなかった相手が対象になります。

この相手は関心があるため、再度の接触で申込む場合があります。

配信の対象を作るには、事前に設定が必要になります。

告知を始めた時点で設定しておきます。直前では対象が集まりません。

既存のリストに対する配信も、この時期に有効です。

メールを開かなかった相手に、広告で届く場合があります。

複数の経路を重ねる形が、直前の期間には効果的になります。

媒体の選び方

配信先の判断です。

BtoBのイベントでは、対象を絞れる媒体が向きます。職種や業種、企業の規模で絞れる媒体があります

ただし絞り込みが細かいほど、単価は上がります。

対象を広く取って、訴求で絞る方法もあります

テーマが明確であれば、関心のない相手はクリックしません。

検索の広告は、イベントの集客には向きにくくなります

イベントを探して検索する人が少ないためです。テーマの検索語で出す形になります。

一方で、指名の検索には出す価値があります。イベント名で検索した相手を確実に受け止められます。

SNSの広告は、関心の対象で絞れる媒体が向きます。

業務に関わる発信が多い媒体であれば、BtoBの対象に届きます。

動画を使える媒体では、登壇者の紹介を動画で出す方法もあります。

外部の告知媒体も選択肢になります。イベントを探している相手が集まる場所です。

掲載の費用は固定の場合が多く、成果に関わらず発生します。

対象が合っていれば、効率が良くなります。

最初は1つか2つの媒体に絞ります。分散させると、どこも学習が進みません。

申込単価の考え方

評価の基準です。

申込1件あたりの費用を、判断の基準にします。ただしこの数字だけでは、成果を評価できません

イベントの目的は申込ではなく、参加と商談です。

申込者のうち実際に参加するのは、一般に半分から6割程度とされています

そのため、参加1件あたりの費用は、申込単価の1.5倍から2倍になります。

さらに商談につながる割合を掛けると、実際の費用が見えます

この計算をしておかないと、安く集まったつもりで成果が出ない状態になります。

許容できる単価は、商談1件あたりの価値から逆算します。

受注の金額と、商談から受注に至る割合が分かれば計算できます。

この計算を事前に行い、上限を決めてから出稿します。

上限を決めずに出稿すると、判断の基準がありません。

実績が出たら、次回の判断に使います。

イベントの種類によって、単価は変わります。テーマの広さと対象の規模が影響します。

同じ形式のイベントで比べれば、改善が分かります。

記録を残しておく価値があります。

リードの質を保つ設計

広告で集めた場合の注意です。

  • 申込のフォームで、会社名と役職を必須にする
  • 個人の連絡先ではなく、会社のアドレスでの申込を促す記載を入れる
  • 対象を明記する(どういう立場の方向けかを告知に書く)
  • 無料であることを強調しすぎると、対象外の申込が増える
  • 申込の内容を確認し、対象外の相手への案内を分ける

広告で集めた申込は、既存のリストより質が下がる傾向があります。関係のない相手も申込むためです

フォームの項目で、ある程度は絞れます

会社名と役職を必須にすれば、業務としての申込かが判別できます。

個人の連絡先での申込は、業務での関心が薄い場合があります。

ただし項目を増やすと、申込の数は減ります

数と質の兼ね合いで決めます。目的が商談であれば、質を優先します。

告知に対象を明記する形も有効です。該当しない相手は申込みません。

たとえばマーケティングの担当者向けと明記すれば、対象が絞られます。

申込の後の確認も行います。明らかに対象外の相手には、別の案内を送る判断もあります。

この判断の基準を、事前に決めておきます。

当日の運営にも影響します。対象外の参加者が多いと、内容の水準が合いません。

質を保つ設計は、参加者の満足度にも関わります。

この点も含めて判断します。

広告の内容の作り方

訴求の設計です。

イベントの広告では、参加して得られるものを示します。テーマの説明だけでは、参加の理由になりません

持ち帰れる資料、答えが得られる問い、具体的な事例といった内容を示します。

登壇者が知られている場合は、その名前が最も強い訴求になります

社外のゲストを招く場合は、その紹介を前面に出します。

日時と形式も明記します。オンラインか対面かで、参加の判断が変わります

画像には、テーマと日時を入れます。文字は大きくし、小さい表示でも読める形にします。

登壇者の写真を使う場合は、本人の了解を得ます。

複数の訴求を試す形が有効です。反応の良いものに絞ります。

期間が短いため、試す数は3つ程度に抑えます。

多く試すと、それぞれの配信量が足りず判断できません。

直前の期間には、残り日数を示す訴求に切り替えます。

この切り替えを予定に入れておきます。

文言は、告知のページと合わせます。広告とページで内容が違うと、離脱されます。

同じ言葉を使うことで、期待と内容が一致します。

告知ページとフォームの設計

受け皿の設計です。

広告から遷移する先は、イベントの告知に絞ったページにします。他の情報が並ぶページでは、申込に至りません

ページに含めるのは、日時、形式、内容、対象、登壇者、申込のフォームです。

この6つ以外の情報は、判断を妨げます

申込のフォームは、ページの中に置きます。別のページに遷移する形では、離脱が増えます。

スマホで見た場合も、フォームまで到達できる長さにします

画面の上部にも、申込への案内を置きます。すぐに申込みたい相手が迷いません。

項目は、必要最小限にします。氏名、会社名、役職、連絡先が基本になります。

課題や関心を聞く項目は、任意にします。必須にすると離脱されます。

申込の後の画面では、当日の案内を示します。接続の方法や、準備するものです。

併せて、確認のメールを送ります。予定表に登録できる形が望ましくなります。

ページの表示速度も確認します。遅いページでは、広告の費用が上がる場合があります。

画像の大きさを見直せば、改善する場合があります。

公開の前に、スマホで最後まで申込んで確認します。

この確認で、多くの問題が見つかります。

学習に必要な件数

短期の配信での制約です。

広告の配信は、成果の記録をもとに調整されます。記録が少ないと、この調整が進みません

一定の期間内に一定の件数が必要とされる場合があります。週に数十件という水準が示されることもあります。

イベントの集客では、この件数に届かない場合が多くあります

申込が週に10件程度であれば、調整は十分に進みません。

対策は、記録する行動を申込より前の段階にすることです

たとえば告知のページの閲覧や、フォームの表示を記録の対象にします。

件数が増えるため、調整が進みやすくなります。

ただし成果の質は下がります。閲覧しただけの相手も含まれます。

この判断は、期間と件数から決めます。

期間が長く、件数も見込める場合は、申込を記録の対象にします。

短期の配信では、前の段階を対象にする形が現実的になります。

複数回のイベントを続ける場合は、記録が蓄積します。

同じ設定で継続すれば、回を追って効率が上がります。

毎回設定を作り直す運用では、この蓄積が得られません。

参加率まで含めて評価する

成果の見方です。

申込の件数だけを見ると、評価を誤ります。広告からの申込は、参加率が低くなる傾向があります

既存のリストからの申込に比べ、関係が薄いためです。

経路ごとに参加率を記録すれば、この差が分かります

記録の方法は、申込のフォームで経路を記録する形です。

広告経由の申込に印を付けておけば、後から分けて集計できます

参加率が低い場合は、リマインドを強化します。回数を増やすか、内容を変えます。

参加の価値を伝えるリマインドが、参加率を上げます。

さらに商談化の割合も記録します。ここで初めて、費用に対する成果が分かります。

経路ごとの商談化率が分かれば、次回の予算の配分が決まります。

広告経由の商談化率が低い場合は、対象の絞り方を見直します。

あるいは、広告以外の手段に予算を回す判断もあります。

1回のイベントでは判断できません。数回の記録で傾向を見ます。

この記録が、継続的な改善の材料になります。

記録の項目は、経路、申込数、参加数、商談数の4つで足ります。

継続的な運用に変える

回数を重ねる場合の設計です。

イベントを定期的に開催する場合、広告の運用も継続の形にします。毎回作り直すより、設定を残して使い回します

対象の設定、訴求の型、告知のページの構成を雛形にします。

2回目以降は、日時と内容の差し替えで済みます

記録も蓄積するため、配信の調整が進みやすくなります。

反応の良い訴求が分かれば、次回はそこから始められます

定期的な開催であれば、常時配信の形も選択肢になります。

次回の案内を継続して出す形です。申込の受け皿を常に用意します。

この形では、締切による制約が小さくなります。

ただし直前の集中は変わりません。予算の配分は同じ考え方になります。

シリーズとして案内する方法もあります。複数回のうち都合の良い回を選べる形です。

この形は、参加のハードルを下げます。

過去の録画を案内する形も併用できます。関心のある相手を集められます。

録画への申込者は、次回のイベントの案内先にもなります。

この循環ができれば、広告への依存が下がります。

最終的には、リストの規模を広げることが目的になります。

広告で集めた申込者は、その後の資産になります。1回のイベントで終わらせず、次回の案内先として扱います

参加しなかった相手にも、録画の案内を送ります。関心自体は残っています。

この積み上げにより、次回は既存のリストへの案内で集まる人数が増えます。

広告の役割は、リストを広げる入口になります。単発の集客手段として見ると、費用の判断を誤ります。

確認する項目

出稿の前に見る内容です。

  • 費用のかからない手段を、先に使い切ったか
  • 開催までの期間が2週間以上あるか
  • 許容できる申込単価を、商談の価値から逆算したか
  • 予算の半分程度を、開催の1週間前からに残しているか
  • 申込のフォームで、経路を記録できる形になっているか
  • スマホで告知のページを開き、最後まで申込めるか確認したか

この6項目を確認してから出稿します。1行目と2行目は、出稿するかどうかの判断です

条件が合わない場合は、他の手段を選ぶほうが確実です

3行目は、上限を決める作業です。基準がなければ評価できません。

4行目は、配分の設計です。この設計が、成果を大きく左右します。

5行目は、評価のための準備になります

経路が記録されていなければ、広告の効果が分かりません。

6行目は、受け皿の確認です。ここで離脱すると、費用が無駄になります。

確認は、出稿の前日までに済ませます。

配信を開始した後の修正は、費用が発生した状態での作業になります。

複数人で運用する場合は、確認の担当を決めます。

作った人以外が申込んでみる形が確実です。

この確認だけで、多くの失敗が防げます。

やりがちな失敗

実際に起きている例です。

  • 開催の1週間前に出稿を始め、配信の調整が間に合わない
  • 予算を早い時期に使い切り、申込が集中する直前に配信が止まる
  • 申込の件数だけで評価し、参加率が低いことに気づかない
  • 無料であることを強調しすぎ、対象外の申込が集まる
  • 毎回設定を作り直し、過去の記録が蓄積しない

1行目は最も多い失敗です。期間が足りない場合は、他の手段を強めます

2行目は、配分の設計の問題です。直前に予算を残します。

3行目は、評価の問題です。経路ごとに参加率を記録します

4行目は、訴求の問題です。対象を明記します。

5行目は、運用の問題です。設定を雛形として残します。

どれも事前の設計で防げます。出稿を決めた時点で、配分と評価の方法まで決めておきます。

配信を始めてから設計を考えると、費用が発生している状態での判断になります

進める5工程

順番に進めます。

STEP1
費用のかからない手段を先に実行する

既存のリスト、営業からの案内、自社サイト、SNS、共催の相手を先に使います。不足分を広告で埋めます。

STEP2
許容できる単価を逆算する

商談1件あたりの価値から、申込単価の上限を計算します。参加率と商談化率も見込みに入れます。

STEP3
予算を2段階に配分する

告知の開始から中盤までは抑え、開催の1週間前からに半分程度を残します。日ごとの上限も設定します。

STEP4
受け皿を用意する

イベント専用の告知ページとフォームを作ります。経路を記録できる形にし、スマホで確認します。

STEP5
経路ごとに参加率まで記録する

申込数、参加数、商談数を経路ごとに記録します。数回分の記録で、次回の配分を決めます。

この5工程で、イベントの広告が判断できる形になります。

3工程目が、イベント特有の設計になります

直前に予算が残っているかどうかで、結果が変わります

2工程目は、判断の基準を作る工程です。

5工程目は、次回に活かすための記録になります。

1回では判断できないため、数回続ける前提で始めます。

記録が蓄積すれば、予算の配分の精度が上がります。

継続する場合は、設定を雛形として残します。

まとめ

イベントの集客に広告を使う場合、締切があるという条件が通常の広告と違います。配信の期間が短く、調整が進みにくいため、開催までの期間が2週間を切っている場合は他の手段のほうが確実です。

申込は開催の直前に集中します。そのため、予算の半分程度を1週間前からに残す設計にします。日ごとの上限も設定し、直前には引き上げます。この配分の設計が、成果を大きく左右します。

評価は申込の件数だけでは足りません。広告経由の申込は参加率が低くなる傾向があるため、経路ごとに申込数、参加数、商談数を記録します。数回分の記録がたまれば、次回の予算の配分を根拠を持って決められます。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?

デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。

運営会社:株式会社デボノ

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