この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員50人以下の作業服・ユニフォームの法人向けECでは、名入れや複数サイズの見積もりに入力が多く、見積フォームの途中で離脱する担当者が多いことが課題だった。業種別の選び方記事の公開と見積フォームの改修を実施。サイズを一括入力できる形にし、途中離脱率を43%下げた。
企業プロフィール:
小売・EC
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約500万円
実施した施策
工場・建設・飲食など業種別に、作業服の素材や安全規格の選び方を解説する記事を月4本公開。記事末で見積の前にサンプル貸出を案内した。
目的・効果
記事からのサンプル貸出申込を月30件にし、見積依頼へ育てる。
金額
月額20万円(記事制作とSEO支援)
見積フォームを12項目から5項目に絞り、サイズと枚数を表で一括入力できる形に改修。名入れの位置は画像を選ぶだけにし、入力途中の内容を保存できるようにした。
目的・効果
見積フォームの途中離脱率を43%下げ、見積依頼を月50件にする。
金額
120万円(フォーム設計と改修費)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、8610件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら