この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員37人の店主の声で薦めを流す棚の小箱を作る広告の会社では、乾物や茶葉を対面で商う店主が、一人の店番で客の全員に声を掛けきれず、新しく仕入れた昆布や茶が棚で動かずに古くなっていた。検索広告と公表を実施。店主の声を録って棚に置いた結果、293軒の店が小箱を据えた。
企業プロフィール:
広告代理店・マーケティング支援
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約230万円
実施した施策
「店頭 声 案内」「商品 説明 小型 スピーカー」など店主が調べる語の検索広告を1年間出した。薦めの一言は店主と起こし、品の産地と味の違いに絞って録る。
目的・効果
乾物と茶の店主から、録りの相談を集める。
金額
月額8万円(1年間・運用を含む)
声の小箱を置いた店で客が棚の前に足を止めた調べを公表し、商店と食料品の業界紙へ働きかけた。録り直しを月ごとに請け、1年間で293軒が小箱を棚に置いた。
目的・効果
月ごとの録り直しを続けて頼まれ、293軒にする。
金額
100万円(調べの公表と働きかけ)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、6454件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら