この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員96人のプロのバスケットボールのクラブを運営する会社では、地元に本社を置く繊維の会社が、協賛を看板だけで続け、社員も家族も試合へ来ず、続ける理由を社内で説明できず打ち切りを考えていた。公表と配信を実施。1試合を社名で銘打って売った結果、3試合が12試合になった。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約469万円
実施した施策
冠の試合の日に来た社員と家族の数の調べを公表し、地元の経済の媒体へ働きかけた。招く人と席の配りと企業の紹介の中身は相手が決め、当社は場と進行を受け持つ。
目的・効果
地元の企業の総務と広報に、冠の試合の形を知らせる。
金額
210万円(調べの公表と働きかけ)
協賛を考える地元の企業の総務と広報へ、試合前のコートでの家族の催しと招待の席の数の例を1年間配信した。前の季の冠の試合は3試合だった。
目的・効果
1季の冠の試合を、3試合から12試合にする。
金額
月額15万円(1年間・配信と制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5974件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら