この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員82人の北陸で健診と内科の診療を行う医療法人では、平日の定休日しか店を空けられない店主が、勤め人と違って健診の知らせが届かず、何年も健診を受けずに過ごしていた。CMと封書を実施。定休日の午後に全項目を半日で受けられる枠を設けた結果、来院が月間24件になった。
企業プロフィール:
医療(病院・クリニック向け)
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約512万円
実施した施策
福井の局の土曜夜の情報番組の枠を8週提供し、スポットを計50本流した。定休日の午後に健診を終えた店主が、夕方の仕込みに戻る場面を描いた。
目的・効果
北陸の店主に、定休日の午後の健診の枠を知ってもらう。
金額
324万円(提供とスポットと制作)
北陸の個人の店主宛に、定休日の曜日を書いて返すと空いた枠の日が届く用紙を添えた封書を、年3回送った。検査の項目と料金と申し込み方を載せた。
目的・効果
定休日の健診の申込を、半年後の月で月間24件にする。
金額
120万円(封書 年3回)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5334件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら