この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員19人のぬいぐるみの繕いの工房の会社では、子どもの頃から抱いてきたぬいぐるみを手放せない大人が、送ってから見積が始まる形で半年を超えて待たされ、頼めずにいた。動画と頁の改修を実施。写真で先に傷みを見立てた結果、預けてから戻るまでが約7か月から約2か月になった。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約196万円
実施した施策
へたったぬいぐるみの綿を入れ替え、ほつれを似た毛足の布で継いで顔つきを保ったまま仕上げる工程の動画を作り、子どもの頃からの品を持つ大人へ6か月配信した。
目的・効果
繕った人に、別のぬいぐるみも続けて頼んでもらう。
金額
100万円(制作と6か月の配信)
傷みの写真を3枚送ると布と部品の要否と見積の幅が出て、送る日を選べる頁に改め、作り手の商標の付いた品は作り手の補修の窓口を案内した。
目的・効果
預けてから戻るまでを、約7か月から約2か月にする。
金額
65万円(受付の頁の改修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4886件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら