この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員338人の中部の県の土木の部局では、県内で建物を請けるゼネコンが、隣の敷地で県が掘った柱状図を知らずに同じ深さまで掘って調べ、杭の長さの見込みを外し、自社の柱状図も眠らせていた。駅の掲出と記事を実施。地図で引ける画面を示した結果、民間の柱状図が県へ集まり始めた。
企業プロフィール:
公共・自治体関連
|
100人~999人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約648万円
実施した施策
県庁の所在地の駅とゼネコンの支店の多い駅に、着工の前に工事の場所の近くの柱状図を地図で引ける画面の掲出を3か月出した。地盤の安全は保証しない。
目的・効果
施工の計画の担当に、県の地盤の情報の地図を知ってもらう。
金額
415万円(3か月・駅の掲出)
「柱状図 県 地図」「地盤 調査 近く データ」など計画の担当が調べる語で、画面の使い方と民間の柱状図を寄せる様式の記事を月2本、1年間公開した。
目的・効果
寄せられた柱状図を、社名を伏せて県の地図に加える。
金額
月額12万円(1年間・記事の制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4326件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら