この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員472人の九州で訪問と通いの介護の事業所を持つ会社では、声から記録の文を起こす機能を出した介護のソフトの会社が、文案が決まり文句に寄り方言もずれ、職員が書き直していた。駅の掲出と配信を実施。場面ごとの文例と方言の表を入れた結果、そのまま使う下書きが21%増えた。
企業プロフィール:
介護・福祉
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,015万円
実施した施策
介護と医療のソフトの会社の多い都心の2駅に3か月、職員が書き直した記録の文案と、場面ごとの文例で磨いた文の違いを並べて掲出した。記録の時間の短縮は約束しなかった。
目的・効果
ソフトの開発の部門に、現場の文例と方言の表を知ってもらう。
金額
450万円(2駅の3か月の掲出)
資料を求めた開発と企画の担当へ、個人を外した食事・排せつ・夜の様子の文例と方言の対応表の例、職員が文案に点を付ける月ごとの添削の流れを1年間配信した。
目的・効果
手を入れずに使う記録の下書きを21%増やす。
金額
月額35万円(配信と運用・1年間)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4246件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら