この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員862人の事業再生のコンサル会社では、各県で中堅企業の経営改善を支える診断士の事務所が、顧問先の借入の減額に一行だけが応じず私的な整理が止まっても、2026年12月に始まる手続きを一人で担えずにいた。封書と講座を実施。共に携わった結果、案件が1.4倍になった。
企業プロフィール:
コンサルティング
|
100人~999人
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約641万円
実施した施策
地方の診断士の事務所宛に、2026年12月に施行される早期事業再生法の流れと、計画の策定・金融機関との調整・申立ての役割の分け方の見本を入れた封書を年3回送った。
目的・効果
顧問先の再生に悩む診断士に、役割の分け方を知ってもらう。
金額
300万円(見本の制作と封書3回)
同業の診断士向けに、金融の債権者の議決権の4分の3以上の同意と裁判所の認可で進む手続きの段取りを解く講座を月1回、1年間開いた。申立ては企業と弁護士が行う。
目的・効果
地方の診断士と共に携わる再生の案件を前年の1.4倍にする。
金額
270万円(講座12回の企画と配信)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、3686件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら