この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員14人の内視鏡の専門医を置く消化器内科の診療所では、職域の健診機関が、胃の内視鏡を望む受診者を医師が足りず当日に受けられず、後日の受診を案内したまま年度を越させていた。説明会と封書を実施。朝と土曜の枠を外注で開いた結果、年度内の受診率が12ポイント上がった。
企業プロフィール:
医療(病院・クリニック向け)
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約157万円
実施した施策
健診機関の運営の担当向けに、胃の内視鏡を外へ出すときの予約の分け方、所見と画像の要約の返し方、費用の分け方を解く説明会を年4回、オンラインで開いた。
目的・効果
運営の担当に、外注の段取りを先に決めてもらう。
金額
80万円(説明会4回の運営)
近県の健診機関の約120か所の運営の責任者宛に、朝と土曜の内視鏡の枠の表と、健診機関の書式に合わせた報告書の見本を入れた封書を年2回送った。
目的・効果
枠を予約してもらい、年度内の受診率を12ポイント改善する。
金額
62万円(封書と見本を2回)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2886件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら