この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員33人の写真館の仕組みを作る開発会社では、全国に写真館を持つチェーンが、店ごとの着物を電話と表計算で探して二重に押さえ、夏に全店の着物を数え終えるまで七五三の受付を始められずにいた。封書と記事を実施。着物の在庫を台帳にまとめ予約と結んだ結果、受付が2か月早まった。
企業プロフィール:
IT・システム開発
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約347万円
実施した施策
全国の写真館のチェーンの本部約300社に、店をまたいだ着物の台帳の画面の見本、柄と寸法で選ぶ予約の流れと、予約の受付を早めた日程の例を入れた封書を3回送った。
目的・効果
衣装の管理に悩む本部に、台帳を見直す相談を持ちかけてもらう。
金額
180万円(封書900通・見本の冊子)
「写真館 衣装 在庫管理」「七五三 予約 システム」など本部の担当が調べる語で、店をまたいだ衣装の管理と寸法の記し方を解く記事を月3本、1年間公開した。
目的・効果
導入したチェーンで、七五三の受付を2か月早める。
金額
月額11万円(記事の制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2886件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら