この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員18人の海外との取引の税務に強い税理士事務所では、ゲームの制作会社が海外に住む個人の外注先へ報酬を送るとき、源泉の要否を確かめず、調査で漏れを指摘されて自社で負っていた。検索広告と調べの公表を実施。払う前に届出を受ける流れを示した結果、各社の経理に根づいた。
企業プロフィール:
士業(税理士・弁護士・社労士)
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約437万円
実施した施策
「海外 イラストレーター 源泉徴収」「非居住者 著作権 使用料 租税条約」など制作会社の経理が調べる語に絞り、契約の形ごとの源泉の要否を載せた頁へ1年間出稿した。
目的・効果
海外へ外注する制作会社の経理から、相談を集める。
金額
月額18万円(運用費込み)
海外の個人へ外注する制作会社200社に、源泉の要否を確かめずに払っている割合を聞いた調べを年1回公表し、コンテンツの業界の媒体の取材を受けた。
目的・効果
払う前に届出を受ける流れを、制作会社の経理に根づかせる。
金額
180万円(調べの制作と取材の対応)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2806件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら