この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員47人の介護ベッドを貸す福祉用具の会社では、要支援や要介護1の親が立ち上がれず夜にふらついても、保険では電動ベッドを原則借りられず、離れて住む子が買うか迷っていた。検索広告と申込の画面を実施。月ぎめで届け例外の手続きも示した結果、申込が月間23件になった。
企業プロフィール:
介護・福祉
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約467万円
実施した施策
「介護ベッド 要支援 借りられない」など離れて住む子が調べる語に絞り、親の要介護度ごとの借り方と月ぎめの料金の頁へ1年間出稿した。
目的・効果
親の介護を案じる子からの申込を月間23件にする。
金額
月額25万円(運用費込み)
親の要介護度と部屋の広さを選ぶと、保険で借りられるか、例外の手続きの要否、月ぎめの料金と届く日が出る申込の画面に作り替えた。
目的・効果
保険で借りられる人には先に手続きを案内する。
金額
120万円(画面の設計と開発)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2406件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら