この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員27人のスキー板の手入れを宅配で請ける工房では、スキーヤーが滑り終えた板をそのまま物置にしまい、夏にエッジを錆びさせ、秋に工房が混んで初滑りに間に合わずにいた。動画広告と記事を実施。春に預かって秋に仕上げて返す形を示した結果、430本の板を夏の間預かった。
企業プロフィール:
生活サービス・エンタメ
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約210万円
実施した施策
錆びたエッジを研ぎ、乾いた滑走面を削って保管用のワックスを塗るまでの工程を1分にまとめ、滑り終える3月から5月にスキーをする人へ配信した。
目的・効果
シーズンの終わりに、板を預ける先として思い出してもらう。
金額
90万円(制作と3か月の配信)
シーズンの終わりの板のしまい方、エッジの錆の落とし方、保管用のワックスの塗り方など、スキーヤーが調べる語に答える記事を月2本、1年間公開した。
目的・効果
記事を読んだ人から、430本の板を夏の間預かる。
金額
月額8万円(記事の制作)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、2326件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら