この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員180人の定期巡回の訪問介護を営む会社では、同じ県の小さな事業所が夜間の通報を受けるオペレーターを自前で置き、夜勤の人手が足りず新しい利用者を断っていた。管理者宛の封書と、記事を実施。夜の通報を1か所で受ける形を示した結果、集約に加わる事業所が3倍になった。
企業プロフィール:
介護・福祉
|
100人~999人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約400万円
実施した施策
県内と隣の県の定期巡回の事業所140か所の管理者に、夜18時から朝8時の通報の件数と、集約した場合に浮く夜勤の人数を並べた封書を年3回送った。
目的・効果
管理者に、夜間の通報を任せる相談をしてもらう。
金額
45万円(封書420通と資料の制作)
定期巡回の夜勤や人手の不足を調べる管理者に向け、オペレーターの集約の基準と、県を越えた連携、委託の契約の結び方を解く記事を月4本公開した。
目的・効果
集約の仕組みを知らせ、加わる事業所を3倍にする。
金額
月額30万円(記事4本と監修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、1766件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら