この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
無料で相談する
概要
従業員13人の町工場の採用を支える広告会社では、社長がハローワークで応募が来なくても、有料の支援に払う効果が見えず、相談から依頼を決めるまで4か月かかっていた。求人票の直し方の資料と、社長向けの講座を実施。仕事の内容欄を書き直した例を示した結果、決定が2か月早まった。
企業プロフィール:
広告代理店・マーケティング支援
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約170万円
実施した施策
求人票の仕事の内容欄、賃金、写真を書き直す前と後で並べ、職種ごとの書き方の例と、社長が自分で直せる確かめの表を載せた資料を作った。
目的・効果
支援を頼む前に効果の出る所を社長に知ってもらう。
金額
50万円(資料の作成と印刷)
町工場の社長を対象に、仕事の内容欄を80字以上で書く理由と1日の流れの書き方を解く講座を月1回開き、その場で自社の求人票を直してもらった。
目的・効果
相談から依頼を決めるまでの4か月を2か月縮める。
金額
120万円(講座12回の運営)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、1446件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら