動画は全部公開しなくていい|限定公開の使い分け

動画を作ったら公開する。そう思い込んでいると、公開できない事情があるだけで動画の企画そのものが止まります。取引先の名前が出る、社外に出せない数字が映る、社内向けの言い方で話している。こうした動画は世に出せません。しかし出せないだけで、使えないわけではありません。ここでは公開範囲の使い分けを整理します。
カメ先生動画は作ったけれど公開できないから、お蔵入りにしたそうだね。
カメ子はい。取引先の社名が出てしまうので、外には出せないと判断しました。
カメ先生公開しない置き方があるんだ。営業が送るだけなら、それで十分だよ。
カメ子公開か非公開の二択だと思っていました。ほかにもあるんですか。
- 設定は3種類ある。限定公開はURLを知っている人だけ、非公開は指定した人だけが見られる
- 限定公開はURLが転送されれば誰でも見られる。秘密の保持を頼るための機能ではない
- 動画の設定だけでなく、再生リストの側の設定も見る。ここが最も多い漏れになる
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公開できないと企画が止まる
動画を使う場面は、外向けの発信だけではありません。実際には社内向けや個別の送付が多くを占めます。
製品の操作説明、導入後の設定手順、商談で出た質問への回答。どれも動画のほうが伝わります。
しかし作る側の頭には「公開する」という前提があります。公開できない条件があると、企画が止まります。
止まる理由は具体的です。取引先の名前が画面に映る、社外に出せない数字が資料に含まれる、といった条件です。
社内向けの言い回しで話している、まだ発表していない機能に触れている、という場合もあります。
これらは、公開しなければ問題になりません。にもかかわらず、企画ごと消えることがあります。
結果として、動画が使えたはずの場面に文字の資料が使われ続けます。
文字の資料でも伝わりますが、操作や画面の動きは動画のほうが早く伝わります。
この差は、問い合わせの件数として現れます。伝わらない説明は、問い合わせを生みます。
公開しない置き方を知っているだけで、この構図は変わります。
動画でしか伝わらない内容がある
そもそも、なぜ動画で作る必要があるのか。ここを押さえておくと判断が早くなります。
画面の操作、機器の扱い、手を動かす順序。これらは文字で書くと長くなり、読まれません。
画面のどこを押すか、押した後にどう変わるかは、映像で見せるほうが早く伝わります。
文字にすると、1つの操作の説明に数行が必要になります。10手順あれば数十行になります。
読み手はその通りに操作しようとして、途中で迷います。そして問い合わせが届きます。
公開できないことを理由にこの領域を諦めると、問い合わせの負担が残り続けます。
以下では、3つの設定の違いから順に整理します。
3つの設定の違い
公開範囲の設定は3種類あります。名前は似ていますが、性質はかなり違います。
| 設定 | 見られる人 | 検索や一覧への表示 | 共有の手間 |
|---|---|---|---|
| 公開 | 誰でも | 表示される | URLを渡すだけ |
| 限定公開 | URLを知っている人 | 表示されない | URLを渡すだけ |
| 非公開 | 指定した相手だけ | 表示されない | 相手の利用者情報が必要 |
公開は説明が要りません。誰でも見られ、検索や関連の一覧にも出ます。
限定公開は、URLを知っている人だけが見られます。検索や一覧には出ません。
URLを渡す手間だけで共有できるため、メールやチャットでの送付に向きます。
非公開は、指定した相手だけが見られます。URLを知っていても、指定されていなければ見られません。
その代わり、相手の利用者情報を登録する手間がかかります。共有の手軽さは落ちます。
この3つを、内容の性質に合わせて選びます。全部を公開にする必要はありません。
限定公開でもできること
限定公開は、機能が制限されるわけではありません。ここを誤解している例が多くあります。
URLの共有はできます。チャンネルの中の一覧に加えることもできます。
コメントの投稿も可能です。視聴の状況を数字で見ることもできます。
できないのは、検索や関連の一覧に出ることだけです。見つけてもらう経路がなくなります。
逆に言えば、見つけてもらう必要がない動画には、限定公開で十分だということになります。
商談で送る動画、既存の顧客に案内する動画は、探して見つけてもらう前提ではありません。
限定公開は秘密を守る機能ではない
最も重要な注意点を先に置きます。限定公開は、内容の秘密を守るための機能ではありません。
URLを知っていれば誰でも見られます。渡した相手が誰かに転送すれば、そこから広がります。
転送を止める仕組みはありません。この点で、社外に出せない内容を置く場所には向きません。
取引先の社名や個別の条件が映っている動画を、限定公開で送るのは避けます。
この使い方が問題になるのは、送った先の社内で共有される場面です。悪意がなくても広がります。
「参考になるので他部署にも見せた」という善意の行動で、範囲は外へ出ます。
外に出ても構わない内容かどうかを、送る前に判断します。ここが線引きの実質です。
外に出てはいけない内容であれば、非公開にして相手を指定するか、別の置き場を使います。
社内の研修の録画なども同様です。転送禁止と視聴の期限を文面で伝えておく運用が現実的です。
機能で止められない部分は、依頼と記録で補います。
非公開はどこまで守れるか
非公開は、指定した相手だけが見られる設定です。転送されても、指定されていない人は見られません。
その代わり、相手ごとに登録の作業が必要です。人数が増えると手間が増えます。
また、相手側に利用者の情報が必要になります。個人の情報で登録している場合、会社の情報とは別になります。
取引先に対して、こちらの都合で登録を頼むのは負担をかけます。ここで断られることもあります。
したがって、非公開が向くのは社内向けです。社内であれば登録の依頼が通ります。
経営会議の録画、人事に関わる説明、まだ発表していない製品の説明などが該当します。
一方、社外の相手に送る動画では、非公開はほとんど使えません。手間が合わないためです。
社外に送る必要があり、かつ外に出てはいけない内容なら、別の仕組みを検討します。
視聴の期限や見た人の記録を残せる仕組みを使うのが、この場合の選択になります。
期限と記録が必要になる場面
動画の共有で見落とされるのが、期限と記録の必要性です。ここは設定では補えません。
たとえば入札や提案の過程で見せる動画は、期間が終われば見せる必要がなくなります。
しかし限定公開のURLは、渡した後も生き続けます。期限を切る仕組みがありません。
同様に、誰が何回見たかを個別に記録することもできません。全体の回数は分かりますが、個人までは追えません。
この2点が業務上必要になる場合は、動画の置き場そのものを変える判断になります。
必要かどうかは、内容の性質で決まります。必要ないなら限定公開で十分です。
用途ごとの向き先
実務で使う場面を並べ、それぞれどの設定が向くかを整理します。
| 場面 | 向く設定 | 理由 |
|---|---|---|
| 製品の紹介・事例 | 公開 | 見つけてもらう必要がある |
| 商談後の補足説明 | 限定公開 | 個別に送る。探されなくてよい |
| 既存顧客向けの操作説明 | 限定公開 | 案内メールから誘導する |
| 社内研修・引き継ぎ | 非公開 | 社外に出てはいけない |
| 公開前の確認用 | 限定公開 | 関係者に見せて意見をもらう |
| 取引先名が映る記録 | 非公開 | 転送されると問題になる |
この表の考え方は単純です。探されたいかどうかと、外に出てよいかどうかの2つで決めます。
探されたい、かつ外に出てよい。この組み合わせだけが公開になります。
探されなくてよいが外に出ても構わないなら、限定公開が合います。ここが最も件数の多い区分です。
外に出てはいけないなら、非公開か別の仕組みになります。
この2つの問いを先に立てると、迷う時間がなくなります。
迷ったときは狭いほうを選ぶ
判断に迷う場面は必ず残ります。そのときの原則も決めておきます。
原則は単純です。迷ったら狭いほうを選びます。後から広げるのは簡単です。
限定公開から公開への切り替えは、数回の操作で終わります。数字も引き継がれます。
逆に、公開してしまったものを後から狭めるのは難しくなります。すでに見られた分は取り戻せません。
検索の結果に残っている状態、他のサイトに貼られている状態も起こり得ます。
非対称なのだから、狭い側から始める。これが実務での安全な進め方になります。
公開前の確認に使う
限定公開の使い道で見落とされやすいのが、公開前の確認です。
編集の途中の状態を関係者に見せ、意見をもらう場面があります。ここで限定公開が使えます。
ファイルを送るより軽く、再生の環境も揃います。相手の手元の道具に左右されません。
大きなファイルを送ると、相手が開けないことがあります。この問題が起きません。
また、時刻を指定してコメントをもらえるため、どこを直すべきかが明確になります。
確認が終わったら、設定を公開に切り替えるだけです。作り直す必要はありません。
この使い方をすると、確認の往復が減ります。1本あたり数日の短縮になることがあります。
ただし、確認用のURLが外に出る前提で扱います。未完成の状態が広がると印象を損ねます。
社外に出せない内容を含む確認では、非公開を選びます。
社内向けの置き場として使う
社内向けの動画は、置き場に困ることが多いものです。ここも整理しておきます。
業務の手順、道具の操作、引き継ぎの説明。文字より動画のほうが早く伝わる内容です。
これらを非公開で置き、社内の共有の場所からURLで案内します。
動画を保管する専用の仕組みを入れるより、着手が早く費用もかかりません。
ただし、社内向けであっても内容の性質を見ます。人事や取引の条件に関わるものは扱いを分けます。
転職した人が指定のまま残ると、その人は見続けられます。退職時の手続きに入れておきます。
この点は運用の抜けとして起きやすい箇所です。年に一度、指定した相手の一覧を見直します。
見直しの手間は小さく、放置した場合の影響は大きい部分です。
社内から探せる形にしておく
社内向けの動画で最も多い失敗は、置いたことを誰も知らない状態です。
検索や一覧に出ないため、URLを知らない人には存在しません。
したがって、社内の情報を集めている場所に一覧を作ります。そこから案内する形にします。
業務の手順を説明する文書がすでにあるなら、その中に動画のURLを差し込むのが最も見つかります。
新しい置き場を作ると、そこを見る習慣が必要になります。既にある場所に差し込むほうが確実です。
入社時の案内に含める動画も、同じ考え方で置き場を決めます。手続きの流れの中に置きます。
公開に切り替えるときの手順
限定公開で作った動画を、後から公開に切り替える場面があります。手順にしておきます。
取引先の名前、社外に出せない数字、社内向けの表現がないかを通しで確かめます。
社内の略称や内部の呼び方が残っていることが多くあります。外の人に通じる言葉に直します。
公開すると外からのコメントが届きます。受け付けるかどうかを先に決めておきます。
動画の設定を変えます。切り替えは即時に反映されます。
動画が公開でも、入れた一覧が限定公開のままだと、一覧からはたどれません。
最後の項目が最も多い漏れです。動画だけを直して安心してしまいます。
逆の漏れもあります。動画が限定公開のままで、一覧を公開にしてしまう例です。
この場合、一覧には並ぶのに再生できません。見た人に不信感を残します。
切り替えのたびに、動画と一覧の両方を見る決まりにしておきます。
再生リストの設定漏れ
前章で触れた点を、独立して扱います。事故として最も多く起きる箇所です。
一覧にも、動画と同じ3つの設定があります。2つの設定は連動しません。
公開の動画を限定公開の一覧に入れても、動画そのものは検索から見つかります。
一方、限定公開の動画を公開の一覧に入れると、一覧に題名だけが並びます。
題名が見えるということは、内容の存在が外に知られるということです。ここが問題になります。
公開前の製品名を含む題名が並んでいた、という事故はこの形で起きます。
確認は簡単です。一覧の設定を開き、動画の設定と食い違っていないかを見るだけです。
この確認を、公開の手順に組み込みます。動画と一覧の2か所を必ず見ます。
やりがちな失敗
公開範囲の扱いで起きやすい失敗を挙げます。どれも思い込みが原因になっています。
- 限定公開なら外に出ないと考える:URLが転送されれば誰でも見られる
- 非公開にすれば手軽に共有できると考える:相手ごとの登録が必要で、社外には使いにくい
- 動画の設定だけを直して一覧を放置する:題名だけが外に並ぶ事故になる
- 退職者を指定のまま残す:見られ続ける。退職時の手続きに入れる
- 公開できないから企画をやめる:限定公開で足りる場面が大半を占める
最後の項目が、最も損の大きい失敗です。作れば使えたはずの動画が生まれません。
公開しない前提で企画を立てると、扱える題材が一気に広がります。
取引先の事例、個別の設定手順、社内の運用。どれも動画にできます。
公開は選択肢の1つでしかない、という前提を持つことが出発点になります。
公開しない動画の管理
公開しない動画が増えると、管理の問題が出てきます。ここも先に決めておきます。
問題は、探せなくなることです。検索や一覧に出ないため、URLを失うと見つけられません。
URLの一覧を社内の1か所にまとめておきます。表計算でも共有の場所でも構いません。
記録する項目は、題名、URL、設定の種類、用途、公開の可否の判断、作成日の6つで足ります。
題名の付け方も決めておきます。公開しない動画は、後から中身が分からなくなりやすいためです。
用途を頭に入れる形が扱いやすくなります。社内向けか、送付用かが一目で分かります。
また、棚卸しの時期を決めます。年に一度、使われていない動画を消すか整理します。
放置すると、古い条件を説明した動画が送られる事故が起きます。古い動画は消すか印を付けます。
消す判断は、公開している動画より軽く下せます。外からの流入がないためです。
映り込みと権利の確認
公開しない場合でも、確認を省いてよいわけではありません。範囲が狭いだけです。
画面に映る情報の扱いは、公開の場合と同じ基準で見ます。限定公開でも外に出る前提です。
社員の顔が映る場合、本人の了解を取ります。公開しないから不要ということにはなりません。
退職後に使い続ける場合の扱いも、あらかじめ決めておきます。後から連絡が付かなくなります。
音楽の使用も同じです。範囲が狭くても、使用が認められる条件は変わりません。
一方、非公開で社内だけに閉じる場合は、判断が変わる部分があります。
ただし、社内向けで作った動画が後から外向けに使われることがよくあります。
この可能性を考えると、最初から外向けの基準で作っておくほうが安全になります。
後から確認をやり直す手間より、最初に取っておく手間のほうが小さくなります。
退職後の扱いを先に決める
社員が出る動画では、退職後の扱いが問題になります。ここは撮影の前に決めます。
退職してから連絡を取り、了解を取り直すのは現実的ではありません。連絡が付かないことも多くあります。
撮影の時点で、退職後も使い続けてよいかを文面で確認しておきます。1行で足ります。
使い続けない方針にするなら、その動画は退職の手続きの際に非公開へ戻します。
どちらの方針でも構いませんが、決めていない状態が最も困ります。判断する人がいなくなります。
この確認は、公開しない動画でも取ります。限定公開でも外に出る前提だからです。
公開しない動画も数字は取れる
公開しないと効果が分からない、という思い込みもあります。実際には数字は取れます。
限定公開でも、再生の回数や視聴の維持の様子は見られます。公開と同じ画面で確認できます。
見るべきは、送った件数に対してどれだけ再生されたかです。開封率に近い見方になります。
再生されていないなら、案内の文面か送るタイミングに問題があります。
再生はされているが途中で離れているなら、動画の冒頭に問題があります。
この切り分けができるだけで、次の1本の作り方が変わります。
非公開の場合も、指定した相手の中での再生は数えられます。人数が少ないため個別に見えます。
商談後に送った動画が見られたかどうかは、営業にとって有用な情報になります。
見られていれば関心が高い、見られていなければ別の手を打つ、という判断ができます。
この情報を営業に返す仕組みを作ると、動画が営業活動の道具になります。
運用の決めごと
最後に、社内で決めておく項目をまとめます。数は多くありません。
- 探されたいか、外に出てよいかの2つで設定を選ぶ
- 限定公開は転送される前提で扱う。外に出せない内容は置かない
- 公開の切り替え時は、動画と再生リストの両方の設定を見る
- 公開しない動画のURLは1か所に一覧で残す
- 退職時の手続きに、非公開動画の指定の解除を入れる
- 年に一度、使われていない動画の棚卸しをする
- 社内向けで作った動画が後から外向けに使われることは多い。最初から外向けの基準で権利を確認しておく
- 限定公開の動画も再生の数字は取れる。送付件数に対する再生の割合を見る
この6項目を、動画を扱う人の間で共有します。1枚に収まる量にとどめます。
細かい規定にすると読まれず、判断がまた個人の感覚に戻ります。
特に、動画と一覧の両方を見る項目は繰り返し伝えます。事故が起きるのはここだけです。
よくある質問
限定公開の動画は、検索から見つかることはありませんか
検索や関連の一覧には出ません。ただし、URLが他のサイトや投稿に貼られた場合、そこから人が流れてきます。URLが公開の場所に置かれれば、実質的に公開したのと同じ状態になります。誰に渡すかまでを含めて管理する必要があります。
非公開の動画を社外の相手に見せる方法はありますか
相手の利用者情報を指定すれば可能です。ただし相手に登録を依頼することになり、負担をかけます。件数が少なく、外に出てはいけない内容の場合に限って使う形が現実的です。件数が多い場合は別の仕組みを検討してください。
限定公開から公開に変えると、再生の数字は引き継がれますか
引き継がれます。設定を変えても、それまでの再生の記録は残ります。公開前の確認で使った再生も含まれるため、公開直後の数字は実際の外からの反応より多く見えます。この点を踏まえて読んでください。
社内研修の動画は、どの設定にすべきですか
内容によります。業務の手順など外に出ても差し支えないものは限定公開で足ります。人事や取引の条件に関わるもの、まだ発表していない製品に触れるものは非公開にします。判断に迷う場合は非公開を選んでおくほうが安全です。
動画の数が増えてきました。整理の方法はありますか
URLの一覧を1か所に作り、題名、設定、用途、作成日を記録します。そのうえで年に一度、使われていない動画を整理します。公開していない動画は外からの流入がないため、消す判断を軽く下せます。古い条件を説明した動画が残るほうが危険です。
まとめ
動画は公開するもの、という前提を外すと扱える題材が広がります。限定公開で足りる場面が、実際には最も多くを占めます。判断は2つの問いで決まります。探されたいかどうか、外に出てよいかどうか。この組み合わせで設定を選んでください。限定公開はURLが転送されれば誰でも見られるため、秘密を守る機能としては使えません。切り替えのときは、動画と再生リストの両方の設定を見ることも忘れないでください。まずはお蔵入りにした動画を1本取り出し、限定公開で営業に渡してみることから始めてみてください。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
SNS・動画にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
