広告キャンペーン名を決める5工程|あとで追える名前にする

「アカウントの中に、由来の分からない名前が並んでいる」「同じ商品の配信が、3つの違う名前で走っていた」——媒体と担当が増えた運用で起きる散らかりです。キャンペーンの名前は、見分けるための札ではありません。後から数字をまとめるための鍵になっています。この記事では、名前に入れる要素と並べ方を5つの工程に整理します。
カメ先生キャンペーンの名前はね、作った本人が分かればよいと思われがちだが、実際には後から数字を束ねるための鍵になっているんだ。
カメ子鍵になるというのは、どういう使われ方をするのでしょうか。
カメ先生商品別や地域別に費用をまとめるとき、名前の中の語で束ねる。規則がないと、束ねる作業が毎回の手作業になる。担当が代われば、その手作業すら再現できなくなる。
カメ子集計の下地になっているのですね。入れる要素から見ていきます。
- 名前に入れる要素は、媒体・配信の種類・商品・区分・地域の5つで足りる
- 区切り文字と略語を統一しないと、機械での集計ができない
- 運用の途中で名前を変えると集計が分断されるため、変えてよい場面を決めておく
広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
名前がばらばらで集計できない
広告のアカウントには、キャンペーンが並びます。数が増えると、名前の付け方が問題になります。
由来の分からない名前が混ざると、集計ができません。
とくに困るのが、商品ごとや地域ごとの費用を出す場面です。名前から判別できません。
判別できないと、1つずつ中身を開いて確認することになります。件数が多いと、半日かかります。
しかも、この作業は毎月発生します。名前が変わらない限り、繰り返します。
担当が交代すると、さらに困ります。前任者の意図が分かりません。
消してよいのか、動いているのかも判断できません。触れない設定が積み上がります。
これらは、名前の規則を決めるだけで防げます。費用もかかりません。
決めるのは、入れる要素と、その順番と、区切りの文字です。
以降で、順に整理します。
最後に、既存のアカウントへの適用の順番もまとめます。
規則がないと起きること
名前の規則がない状態で起きることを、整理します。影響は集計だけにとどまりません。
起きるのは、集計の手間、判断の遅れ、そして設定の誤りです。
集計の手間は、毎月発生します。名前で分類できないため、手作業になります。
報告の自動化も難しくなります。機械が名前を読み取れないためです。
判断の遅れは、費用の配分の場面で出ます。どこにいくら使っているかが、すぐに分かりません。
設定の誤りは、似た名前が並ぶことで起きます。別のキャンペーンを触る事故です。
予算の変更を、意図しないものに適用する誤りが典型です。
この誤りは、費用に直接影響します。気づくまで配信が続きます。
加えて、引き継ぎの手間も増えます。名前から中身が分からないためです。
引き継ぎの資料を別に作ることになります。名前で分かれば、要りません。
つまり、規則は集計だけでなく、運用の安全にも効きます。
重複した配信も、名前がばらばらだと見つかりません。同じ対象に二重に出している状態です。
同じ商品の配信が、違う名前で複数走っていることがあります。担当が交代した後に起きます。
この状態では、自社の広告どうしで表示の枠を取り合います。費用も余分にかかります。
見つける方法は、費用の一覧を書き出して並べることです。中身を開いて対象を確認します。
重複が見つかったら、片方を停止します。どちらを残すかは、成果の記録で判断します。
名前の規則があれば、この確認は一覧を見るだけで済みます。開く必要がありません。
つまり、規則は重複の防止にもなります。
名前に入れる5つの要素
名前に入れる要素を決めます。多すぎると長くなり、少なすぎると判別できません。
媒体、配信の種類、商品やサービス、区分、地域の5つで足ります。
媒体は、複数のアカウントの数字をまとめる際に要ります。書き出したあとで判別できます。
配信の種類は、検索か、表示か、動画かといった区別です。種類ごとに評価の基準が違います。
商品やサービスは、集計の主な軸になります。ここが最も使われます。
区分は、狙う語や対象の分類です。自社名を含む語か、一般の語かといった区別です。
地域は、配信の範囲を分けている場合に入れます。分けていなければ、省いて構いません。
5つすべてを必ず入れる必要はありません。使わない要素は省きます。
ただし、省く要素は全体で統一します。あるものとないものが混ざると、機械での処理が難しくなります。
要素の候補を書き出したら、実際の名前を作ってみます。長さを確認します。
長すぎる場合は、略語を使います。略語の一覧も同時に決めます。
並べる順番を決める
要素の順番も決めます。順番は、集計の使い方から決めます。
よく使う軸を、前に置きます。名前の一覧が、その軸で並ぶためです。
一般的な形は、媒体、種類、商品、区分、地域の順です。
媒体_配信の種類_商品やサービス_区分_地域
例:
GA_検索_受発注システム_指名_全国
GA_検索_受発注システム_一般_全国
YA_検索_受発注システム_一般_関東
GA_動画_受発注システム_認知_全国
この形にすると、一覧が媒体ごとにまとまります。媒体別の確認が楽になります。
商品ごとの集計を最も使う場合は、商品を前に置く形もあります。
どちらでも構いませんが、途中で変えないことが重要です。
変えると、過去の分と並びません。集計が分断されます。
順番を決めたら、書面に残します。台帳の1行目に置きます。
新しいキャンペーンを作る人は、この形に従います。
従わない名前が混ざると、規則の意味が薄れます。
確認の工程も決めます。月に一度、名前の一覧を見る形です。
区切りの文字と表記を統一する
要素を区切る文字も決めます。ここが揺れると、機械での処理ができません。
| 決める項目 | 決め方の例 | 揺れると起きること |
|---|---|---|
| 区切りの文字 | 下線で統一する(記号は混ぜない) | 分割の処理が失敗し、集計に載らない |
| 英字の大文字と小文字 | 略語は大文字、それ以外は使わない | 同じ内容が別のものとして数えられる |
| 空白の扱い | 要素の中では使わない | 分割の位置がずれる |
| 商品名の表記 | 台帳の正式な表記に合わせる | 同じ商品が複数に分かれる |
| 略語 | 一覧で定義したものだけを使う | 由来が分からなくなる |
表のとおり、揺れの影響は集計に直接出ます。
とくに区切りの文字は、1種類に絞ります。下線と横棒を混ぜないようにします。
空白も使いません。分割の処理で扱いにくくなります。
商品名の表記は、社内の台帳に合わせます。広告だけ別の表記にしません。
略語は、一覧で定義します。定義のない略語は使わない決めにします。
この決めごとは、1枚の表に収まります。台帳に含めます。
日付の入れ方
日付を名前に入れる場合があります。期間を限定した配信では有効です。
入れ方は、年と月を4桁と2桁で並べる形にします。
この形なら、名前の並び順が時系列と一致します。
月だけを入れる形や、和暦を使う形は避けます。並び順が崩れます。
日付を入れる対象は、期間の限定された配信に絞ります。常時の配信には入れません。
常時の配信に日付を入れると、更新のたびに名前が変わります。集計が分断されます。
催しの集客や、季節の商品の配信が対象になります。
期間が複数の月にまたがる場合は、開始の年月を入れます。
終了した配信は、名前に印を付ける方法もあります。終了と分かる語を末尾に足す形です。
この印があると、一覧で区別できます。停止中の設定が探しやすくなります。
印の付け方も、台帳で定義します。
過去の配信を複製して使う場面もあります。ここで名前の扱いが問題になります。
複製すると、名前に複製を示す語が自動で付くことがあります。そのまま使わないようにします。
付いたままだと、規則から外れます。集計の分割で余分な要素が生まれます。
複製した後は、必ず名前を作り直します。日付の部分も、今回の期間に変えます。
催しの集客のように毎年繰り返す配信では、この作業が毎回発生します。
手順として書いておけば、忘れません。複製の後に名前を直す、という一行です。
あわせて、前年の配信は終了の印を付けます。一覧で区別できます。
名前を変えてよい時
運用の途中で名前を変えたくなる場面があります。ここには注意が要ります。
名前を変えると、過去の記録との対応が分かりにくくなります。
報告の道具が名前で集計している場合、変更で数字が分断されます。
そのため、変えてよい場面を決めておきます。
変えてよいのは、規則の適用のために一度だけ整える場合です。全体を一斉に直す形です。
変えてはいけないのは、配信の内容を変えたときです。この場合は、新しく作ります。
内容が変わったのに同じ名前を使うと、前後の数字が混ざります。
たとえば、狙う語の区分を変えた場合です。名前も変わるべきですが、変えると分断されます。
この場合は、新しいキャンペーンを作り、古い方を停止します。前後を分けて見られます。
停止した方には、終了の印を付けます。記録として残ります。
この判断の基準を、台帳に書いておきます。
広告グループと広告の名前
規則は、キャンペーンだけでは足りません。下の階層も揃えます。
広告グループには、狙う語の集まりや対象を示す名前を付けます。
キャンペーンの名前を繰り返す必要はありません。階層で分かるためです。
繰り返すと、名前が長くなります。一覧で見にくくなります。
広告の名前には、訴求の内容や版を示す語を入れます。差し替えの管理に使えます。
版の番号を入れると、いつの素材かが分かります。
素材の管理の名前と揃えると、突合が楽になります。
保存されている素材のファイルの名前と、広告の名前を同じにする形です。
この形にすると、どの素材が配信されているかが一覧で分かります。
差し替えの記録も残せます。いつ、どの版に変えたかです。
階層ごとの決めごとも、台帳に含めます。
略語の一覧を作る
名前を短く保つには、略語が要ります。ただし、定義がなければ意味を失います。
略語は、一覧で定義したものだけを使います。
定義するのは、媒体名、配信の種類、商品名、区分の4種類です。
媒体名は、2文字から3文字に収めます。読んで判別できる長さです。
配信の種類は、日本語のままでも構いません。短く済みます。
商品名は、社内で使われている略称に合わせます。新しく作らないようにします。
区分は、意味が分かる語を選びます。指名や一般といった語です。
一覧には、使わない表記も書きます。禁止の形にすると、判断が速くなります。
新しい商品が増えたら、一覧に追加します。追加の担当も決めます。
一覧の場所は、台帳と同じにします。分かれていると参照されません。
外部に運用を任せている場合は、一覧を渡します。
アカウントそのものの名前も、揃える対象です。媒体をまたぐ場合に効きます。
複数のアカウントを持つ場合、名前で用途が分かる形にします。
事業ごとや地域ごとに分けている場合は、その区分を名前に入れます。
入っていないと、どのアカウントを触るかで迷います。誤って別の事業の設定を変える事故も起きます。
入札の設定をまとめる仕組みを使っている場合は、その名前も揃えます。
これらの名前は、後から変更できることが多くあります。確認して直します。
変更した記録は残します。外部の道具から参照している場合があります。
決めるまでの5工程
ここまでを、手順としてまとめます。半日で終わる範囲です。
商品ごと、地域ごと、媒体ごとなど、実際に報告で使っている軸を挙げます。ここが要素になります。
媒体、配信の種類、商品、区分、地域から必要なものを選びます。よく使う軸を前に置きます。
区切りは1種類に絞ります。略語は定義したものだけを使い、使わない表記も書きます。
全体を一斉に直します。報告の道具が名前で集計している場合は、影響を先に確認します。
月に一度、名前の一覧を見ます。規則から外れた名前があれば、その場で直します。
4つ目が最も慎重を要します。報告の道具の設定を、あわせて直します。
直す前に、現在の名前と新しい名前の対応の表を作ります。後から追えます。
この表は、過去の数字と突き合わせる際にも使えます。
1つ目の工程が、実は最も重要です。集計で使っていない軸を名前に入れても、長くなるだけです。
過去半年の報告を開き、実際に分けて見ている軸を書き出します。そこにない軸は入れません。
将来使うかもしれない軸も、今は入れません。必要になった時点で追加できます。
名前は短いほど、一覧での確認が速くなります。要素は必要な分だけに絞ります。
既存のアカウントに適用する順番
既存のアカウントに規則を当てる場合、順番が要ります。一度に全部を変えると混乱します。
先に、動いているキャンペーンだけを対象にします。
停止中のものは、後回しで構いません。集計に影響しないためです。
動いているものを直したら、報告の道具の設定を確認します。名前で集計している箇所です。
設定を直さないと、数字が抜けます。報告の値が急に下がります。
次に、停止中のものを整えます。終了の印を付ける形です。
この段階で、消す判断もできます。中身を記録してから消します。
最後に、広告グループと広告の階層を整えます。件数が多いため、時間を分けます。
すべてを一度に終える必要はありません。動いているものが揃えば、集計はできます。
作業の記録も残します。いつ、どの階層を直したかです。
記録があれば、途中で止まっても再開できます。
報告の自動化との関係
命名の規則が効くのは、報告を自動で作る場面です。手作業が減ります。
名前を要素に分割すれば、軸ごとの集計ができます。
分割は、区切りの文字を基準に行われます。だから、区切りの統一が前提になります。
表計算の関数でも、集計の道具でも、同じ仕組みです。
規則があれば、商品ごとの費用が自動で出ます。毎月の手作業が要りません。
媒体をまたぐ集計も可能になります。名前の形が同じであれば、まとめられます。
この効果が、規則を作る最大の理由です。
逆に、規則がないまま自動化を試みると、失敗します。分類の段階で止まります。
つまり、自動化の前に命名を整えます。順番を逆にできません。
整えた後は、集計の設定を一度作れば済みます。
新しいキャンペーンも、規則に従えば自動で分類されます。
集計の側の作り方にも、注意点があります。名前の一部だけを手がかりにする形は脆くなります。
特定の語を含むかどうかで分類すると、似た語が増えたときに誤ります。
たとえば、商品名の一部が別の商品名にも含まれる場合です。両方が同じ分類に入ります。
だから、区切りの文字で分割してから、位置で判別する形にします。
何番目の要素が商品名かが決まっていれば、確実に判別できます。
この形にするには、要素の数を統一します。省く要素があると、位置がずれます。
省く場合は、その位置に決まった語を入れる方法もあります。全国や共通といった語です。
確認する項目
規則を決めた後の確認の項目を、一覧にします。月に一度の点検で使えます。
- 新しく作られたキャンペーンが、規則の形に従っているか
- 区切りの文字が1種類に統一されているか(記号が混ざっていないか)
- 定義のない略語が使われていないか
- 常時の配信に日付が入っていないか(更新で名前が変わる原因になる)
- 内容を変えたキャンペーンが、名前を変えずに使われていないか
- 停止中のものに終了の印が付いているか
- 報告の道具の集計の設定が、現在の名前に合っているか
1つ目は、担当が複数いる場合に必ず起きます。規則を知らない人が作ります。
防ぐには、作成の手順に規則の確認を含めます。
5つ目も見落とされます。内容の変更に気づける形にします。
点検の作業は、10分程度で終わります。一覧を見るだけです。
外れた名前は、その場で直します。ためると、作業が重くなります。
やりがちな失敗
命名の規則でつまずく箇所は、決まっています。どれも、統一を欠いた場合に起きます。
- 区切りの文字を下線と横棒で混ぜる(分割の処理が失敗する)
- 常時の配信に年月を入れ、更新のたびに名前を変える
- 配信の内容を変えたのに、同じ名前を使い続ける(前後の数字が混ざる)
- 定義のない略語を使う(担当が変わると由来が分からない)
- 名前を一斉に直したあと、報告の道具の集計の設定を直さない
特に多いのが、1つ目と5つ目です。どちらも、集計の数字が欠ける原因になります。
3つ目は、判断を誤らせます。改善の前後が混ざるためです。
4つ目は、時間が経ってから影響が出ます。一覧を作っておきます。
2つ目についても補足します。常時の配信に年月を入れると、更新の判断が名前に縛られます。
名前を変えたくないために、内容の変更を避けるようになります。本末が逆です。
日付は、期間の限定された配信に絞ります。常時の配信は、内容で名付けます。
5つ目も、影響が大きい失敗です。報告の値が急に下がり、原因の調査に時間を取られます。
一斉に直す作業の手順に、集計の設定の変更を含めておきます。
あわせて、直す前と後の対応の表を残します。過去の数字と突き合わせる際に使えます。
台帳と引き継ぎ
規則は、書き残さなければ続きません。台帳として1枚にまとめます。
- 名前の形(要素と順番)と、区切りの文字を1行で示す
- 略語の一覧(媒体名・配信の種類・商品名・区分)と、使わない表記
- 日付を入れる対象と入れ方、終了の印の付け方
- 名前を変えてよい場面と、新しく作るべき場面の判断の基準
- 報告の道具の集計の設定の場所(名前を直したら、ここも直す)
最後の項目を忘れないようにします。名前と集計の設定は、対で管理します。
台帳は、外部に運用を任せている場合も渡します。
渡していないと、相手は自分の判断で名前を付けます。
契約の書面にも、規則に従うことを含めます。
担当が変わる場合は、台帳を引き継ぎます。ここが引き継ぎの中身になります。
引き継ぎの際に、対応の表もあわせて渡します。
運用の中で保つ
最後に、規則を保つ工程をまとめます。作るだけでは、時間とともに崩れます。
崩れる原因は、規則を知らない人が作ることです。
だから、作成の手順に確認を組み込みます。新しく作る前に台帳を見る形です。
複数の担当がいる場合は、作成の権限を絞る方法もあります。作る人を限定する形です。
ただし、絞りすぎると運用が遅くなります。確認の工程で足りることも多くあります。
月に一度の点検も続けます。外れた名前を、その場で直します。
ためないことが要点です。数件なら数分で直せます。
規則そのものの見直しも、年に一度行います。事業の変化に合わせます。
商品が増えた場合や、媒体を追加した場合です。要素の追加を検討します。
見直した内容は、台帳に反映します。変更の履歴も残します。
履歴があれば、過去の名前の意味も追えます。
まとめ
広告のキャンペーンの名前は、後から数字をまとめるための鍵になります。名前から判別できないと、商品ごとや地域ごとの費用を出すのに手作業が必要になり、毎月それを繰り返すことになります。担当が交代すると、消してよいかの判断もできません。
名前に入れるのは、媒体、配信の種類、商品やサービス、区分、地域の5つで足ります。よく使う集計の軸を前に置き、区切りの文字は1種類に絞ります。略語は一覧で定義したものだけを使い、使わない表記も書いておきます。日付を入れるのは期間の限定された配信だけにします。
進め方は、集計の軸の書き出し、要素と順番の決定、区切りと略語の一覧、既存の一斉の整理、台帳と点検の工程の5つです。名前を一斉に直したら、報告の集計の設定もあわせて直します。内容を変えたキャンペーンは名前を変えるのではなく、新しく作って古い方を停止します。前後の数字が混ざらない形になります。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
