開催2週間前から打つ5工程|申込を締切前に伸ばす

「開催まで2週間で、申込が目標の3割しかない」「案内は出し切ったので、もう打つ手がない」——催しを主催する側が抱える焦りです。この時点の数字は、最終の着地を表していません。法人向けの催しでは、申込の多くが締切の直前に集まります。この記事では、残り2週間で打てる5つの工程を整理します。
カメ先生催しの申込はね、2週間前の数字で着地が読めると思われがちだが、法人向けでは申込の山が締切の直前に来るんだ。
カメ子直前に集まるのは、どういう理由からでしょうか。
カメ先生参加する側の予定が、その頃にならないと固まらないからだ。上長の承認や当日の業務が読めるのが直前になる。だから早く案内を出しても、決めるのは最後になる。
カメ子相手の都合で山ができるのですね。打てる工程から確かめます。
- BtoBの催しでは、申込は開催直前の1週間から前日に大きく集中する傾向がある
- 2週間前からは新しい接点を探すより、既存の接点に切り口を変えて再度届けるほうが効く
- 工程を決めておけば、毎回の直前対応が個人の頑張りに依存しなくなる
2週間前に申込が足りないという状況
催しの集客で、最も落ち着かないのが開催2週間前です。告知は一通り済み、案内メールも出し終えている。それでも申込は目標に届いていない、という状況がよく起きます。
ここで多いのが、新しい集客の手段を探し始めることです。使ったことのない媒体、初めての広告、外部への依頼。しかし残り2週間では、新しい手段が成果を出すまでの時間が足りません。
この時期に効くのは、すでに接点のある相手にもう一度届けることです。名簿はあるのに、届け方を変えていないという状態が、伸びしろとして残っていることが多いのです。
また、2週間前の数字で最終的な結果を判断してしまうのも早計です。BtoBの催しでは、申込のペースが直前に大きく変わります。
この記事では、開催2週間前から締切までに打つ手を5つの工程に分けて整理します。順に実行すれば、直前対応が個人の判断に頼らなくなります。
あわせて、中止や延期を判断する基準にも触れます。伸ばす手と、引き際の基準の両方を持っておくことが、催しを継続的に回すうえで欠かせません。
なお、ここで挙げる工程は、オンラインの催しでも対面の催しでも共通して使えます。対面の場合は、会場や飲食の手配の締切が別にあるため、判断の時期が少し早まる点だけが違います。
それでは、まず申込がなぜ直前に集中するのかという構造から見ていきます。構造が分かると、打つべき手も自然に決まります。
申込が直前に集中する構造
BtoBの催しでは、申込が開催の直前に集中する傾向があります。支援会社の公開情報では、申込の3割から4割が開催1週間前から前日に集中するという説明も見られます。
数字の前提は発信元によって異なるため、そのまま自社に当てはめるべきではありません。ただし、傾向としては多くの現場の実感と一致します。
理由は、参加を決める側の事情にあります。業務の予定は直前まで確定せず、2週間先の自分の空き時間を約束できる人は多くありません。
つまり、早く案内しても、その時点では決められないのです。案内が届いていないのではなく、決める時期が来ていないだけ、という状態がよくあります。
この構造が分かると、2週間前の数字の読み方が変わります。目標の3割で止まっていても、残り7割が直前に入る可能性は十分にあります。
逆に言えば、直前に届かなければ機会を失うということでもあります。早い時期の案内だけで満足していると、決められる時期に思い出してもらえません。
だからこそ、この2週間の設計が重要になります。接触の回数を、決められる時期に寄せて配分するという考え方です。
なお、この傾向は催しの種類でも変わります。有料の催しや、遠方への移動を伴う対面の催しでは、決定が早まる傾向があります。
必要な件数を逆算する
打ち手を決める前に、何件足りないのかをはっきりさせます。感覚で「少ない」と言っている状態では、打ち手の規模も決まりません。
逆算の起点は、催しの目的です。商談を何件作りたいのか、そこから参加者数、申込数の順に戻していきます。
参加率は、催しの形式で大きく変わります。オンラインの無料の催しでは申込の半分から6割程度、対面の催しではもう少し高くなるのが一般的です。
自社の過去の催しの参加率を使うのが最も正確です。数回分の実績があれば、平均ではなく中央値を使うと、極端な回に引きずられません。
必要な申込数が出たら、現在の件数との差を求めます。この差が、これから2週間で埋める数です。
差が全体の2割程度なら、既存の接点への再案内で十分に届く範囲です。半分以上なら、より踏み込んだ手が必要になります。
差が大きすぎる場合は、目標そのものを見直す判断もあります。無理に集めて参加率が下がるより、規模を小さくして質を保つほうが結果につながることもあります。
この逆算は、10分もあれば終わります。それでも、やるかやらないかで、その後の2週間の使い方がまったく変わります。
逆算した数字は、関係者に共有します。あと何件必要かが共有されると、協力を頼みやすくなります。「集客が足りない」という曖昧な依頼より、「あと20件」のほうが動いてもらえます。
5つの工程の全体像
ここからが本題です。開催2週間前から締切までに打つ手を、5つの工程に分けます。
過去の参加者、資料請求者、名刺交換した相手など、すでに接点のある相手に再度案内します。最も反応が期待できる層です。
同じ内容でも、伝え方を変えると響く相手が変わります。1回目と同じ文面を繰り返し送っても、結果は変わりません。
メールの一斉配信ではなく、担当者から個別に案内します。関係のある相手には、この形が最も効きます。
社外の登壇者がいる場合、その方の発信でも案内してもらいます。届く相手の層が広がります。
前日と当日朝に、申込を促す案内を出します。決めきれていない相手の背中を押す役割です。
この5つは、上から順に実行します。手間が軽く反応が高いものから順に並べてありますので、時間が足りない場合は上から可能な範囲で実施します。
それぞれの工程を、次の項目から具体的に見ていきます。
工程1:既存の接点に届け直す
最初に手を付けるのは、すでに接点のある相手です。新規の集客より、確実に反応が期待できます。
対象になるのは、過去の催しの参加者、資料をダウンロードした相手、名刺交換した相手、問い合わせのあった相手などです。これらを一覧にして、案内の対象を確定します。
ここで多い失敗が、1回目の案内と同じ名簿に同じ文面を送ることです。1回目で反応しなかった相手は、同じものが届いても反応しません。
名簿を分けて、それぞれに合う案内を作ります。過去の参加者には「前回に続いて」という文脈があり、資料請求者には「あの資料の内容を詳しく」という文脈があります。
文脈のある案内は、一斉配信でも個別の連絡に近い印象を与えます。作る手間は増えますが、この時期に最も費用対効果の高い作業です。
配信の道具を使っているなら、過去の開封や反応の履歴で分けることもできます。反応の良い層には積極的に、薄い層には控えめに、という配分ができます。
生成AIを使うなら、1つの案内文を名簿ごとに書き分ける作業を任せると早く済みます。元の文面と、それぞれの層の特徴を渡す形です。
出てきた文面は、そのまま送らずに確認します。催しの日時や申込の締切といった事実は、必ず人が確かめます。
工程2:案内の切り口を変える
2つ目の工程が、伝え方の変更です。同じ催しでも、切り口を変えると響く相手が変わります。
よく使われるのが、テーマの言い換えです。1回目が「AIを活用した業務効率化」なら、2回目は「報告資料の作成にかかる時間を半分にする方法」といった具体的な表現にします。
抽象的な表現より、具体的な場面のほうが自分ごとになります。同じ内容を扱っていても、届く相手の層は変わります。
登壇者を軸にする切り口もあります。誰が話すのかが分かると、その人の実績や所属に興味を持つ層が反応します。
参加者の顔ぶれを伝える切り口も有効です。「同じ業種の方が多く参加します」という情報は、参加を決める材料になります。
配布資料を軸にする形もあります。当日の資料を後日配布する旨を明記すると、当日の都合がつかない相手も申し込みます。
これらの切り口を、案内のたびに変えていきます。3回案内するなら、3つの違う切り口を用意する、という考え方です。
なお、切り口を変えることと、内容を誇張することは別です。実際の内容と食い違う案内は、参加後の評価を下げます。
工程3:営業から直接声をかける
3つ目が、営業担当者からの個別の案内です。この工程は、手間がかかる分だけ反応も高くなります。
対象は、商談中の相手、過去に商談したが受注に至らなかった相手、既存の顧客です。関係ができている相手には、一斉配信より個別の連絡が効きます。
営業に依頼するときは、案内の文面を用意して渡します。各自に文面から考えてもらうと、実行率が大きく下がります。
渡すのは3点です。短い案内の文面、催しの要点をまとめた1枚、申込のURLです。これだけあれば、その場で転送できます。
依頼のときは、対象の目安も伝えます。「担当している顧客のうち、この課題を持っている方へ」といった形にすると、選ぶ手間が減ります。
なお、営業には営業の優先順位があります。無理に件数を割り当てるより、余裕のある担当者に協力してもらうほうが現実的です。
催しが商談につながる実感があれば、営業は自発的に協力するようになります。1回目は依頼、2回目以降は成果の共有で動いてもらうという順序が有効です。
そのためにも、催しの後に商談化の結果を営業へ返します。次回の協力を得るための最も確実な材料になります。
工程4:登壇者と共催先の接点を借りる
4つ目が、社外の力を借りる工程です。自社の名簿だけでは、届く範囲に限りがあります。
社外の登壇者がいる場合、その方にも告知をお願いします。登壇の依頼の段階で、告知への協力も含めて話しておくと頼みやすくなります。
依頼するときは、そのまま使える素材を渡します。告知用の短い文章、画像、申込のURLをまとめて送れば、相手の手間は最小限で済みます。
共催の相手がいる場合も同様です。共催の取り決めの中に、双方の告知の回数や時期を入れておくと、直前の調整が要りません。
業界の団体や、関連する媒体に案内を出す手もあります。掲載までに時間がかかるため、2週間前では間に合わないこともありますが、無料の掲載枠があれば試す価値があります。
既存の取引先に、社内での共有をお願いする形もあります。1社の中に対象となる部署が複数あることは珍しくありません。
この工程で得られる接点は、自社の名簿にない層です。申込の増加だけでなく、新しい見込み客との接点にもなります。
ただし、他社の名簿に直接案内を送ることはできません。あくまで相手が自分の判断で発信する形になります。
工程5:締切前の最後の一押し
5つ目が、締切直前の案内です。この時期の接触が、最も申込に直結します。
前日と当日の朝に、申込を促す案内を出します。「まだ間に合います」という趣旨の短い連絡です。
この案内は、長く書く必要はありません。日時、内容の一行、申込のURLがあれば足ります。読む時間を取らせない形が適しています。
交流サイトでの発信も、この時期に集中させます。当日の朝の投稿は、その日に予定を確認している人の目に留まります。
対面の催しでは、当日の受付が可能かどうかも明記します。申込を忘れていた人が、当日に参加できる余地を残せます。
オンラインの催しでは、開始後の申込を受け付けるかも決めておきます。途中参加を認めるなら、その旨を案内に入れます。
この工程で気をつけたいのが、送りすぎです。前日と当日で2回程度が上限で、それ以上は催促と受け取られます。
なお、締切を設ける場合は、実際にその時刻で締めます。締切を延ばすことが常態化すると、次回から誰も締切を意識しなくなります。
リマインドの設計
申込者に送るリマインドは、集客とは別の目的を持ちます。参加率を保つための連絡です。
一般的には、1週間前、3日前、前日といった複数回に分けて送る形が推奨されています。回数は催しの性質で調整します。
リマインドと集客の案内は、対象も内容も別です。申込済みの相手に集客の案内が届くと、管理ができていない印象を与えます。
名簿の管理では、この分離を最初に確認します。申込者を集客の対象から外す設定は、多くの道具で用意されています。
リマインドに入れるのは、日時、参加のURL、当日の流れ、そして参加できない場合の連絡先です。当日の朝は、これを短くまとめた形で再送します。
録画の配布を予定しているなら、その旨もリマインドに書きます。当日に参加できなくても価値があると分かれば、直前の欠席の連絡が減ります。
リマインドの効果は、参加率の変化で確かめられます。回数を変えた回と比べれば、自社に合う回数が見えてきます。
なお、リマインドの送りすぎは逆効果です。3回を超えると、催促と受け取られる場合があります。
- 申込者と未申込者は、名簿を必ず分けます。分けていない状態での一斉配信は、最も起きやすい事故です
- リマインドの文面には、参加できない場合の連絡先を必ず入れます。無断の欠席が減り、当日の人数が読めるようになります
リマインドは、参加率だけでなく当日の質にも効きます。事前に内容の要点が伝わっていれば、当日の理解も早くなります。前日の連絡に、当日扱う内容の見出しを添えるだけでも違いが出ます。
広告を使うかの判断
2週間前の時点で広告を検討する場合、判断の基準を持っておきます。
広告は、新しい層に届く手段としては有効です。ただし、配信を始めてから成果が安定するまでに時間がかかります。
2週間で成果を出すなら、学習の期間が短くて済む設計にします。細かく分けず、確実に届く条件に絞って配信します。
既に接点のある層に配信する形なら、短期でも成果が出やすくなります。名簿を使った配信や、サイトを訪れた相手への配信です。
費用の目安は、1件あたりの申込にかけてよい上限から逆算します。この上限が決まっていないと、判断ができません。
上限は、催しから生まれる商談の価値から計算します。商談1件あたりの価値と、申込から商談への転換率が分かれば求められます。
計算の結果、広告が割に合わないなら使わない判断も正しいです。同じ費用を次回の早期の告知に回すほうが、効率が良い場合もあります。
なお、催しの前日に配信を始めるのは避けます。審査や配信の立ち上がりを考えると、間に合わないことが多いためです。
中止や延期を判断する基準
すべての催しが成立するわけではありません。中止や延期の基準も、あらかじめ決めておきます。
判断の時期は、対面の催しなら会場や飲食の締切から逆算します。オンラインなら、登壇者の都合を考えて1週間前が目安になります。
基準として使いやすいのが、目標に対する達成率です。1週間前で目標の半分に届かない場合は、判断の材料にするといった形です。
ただし、数字だけで機械的に決める必要はありません。参加予定者の顔ぶれが重要な相手ばかりなら、少人数でも実施する価値があります。
延期を選ぶ場合は、申込者への連絡を最優先にします。日程が決まっていなくても、延期の事実だけは早く伝えます。
中止の場合は、理由を簡潔に伝え、代わりの提供を用意します。資料の送付や、個別の相談の場を案内する形です。
この対応の質が、次回の申込に影響します。中止そのものより、対応の悪さのほうが記憶に残ります。
なお、中止を決めた後の記録も残します。何件で中止したか、その後どうしたかは、次回の判断の材料になります。
やりがちな失敗
直前の集客で起きやすい失敗を挙げます。どれも、焦りから生まれるものです。
- 1回目と同じ文面を同じ名簿に送る:反応しなかった相手に、同じものを届けても結果は変わらない
- 新しい集客の手段を探し始める:立ち上げに時間がかかり、2週間では成果が出ない
- 申込者にも集客の案内を送る:管理ができていない印象を与え、信頼を損なう
- 締切を何度も延ばす:締切の意味が失われ、次回から直前まで動かれなくなる
- 中止の判断を先延ばしにする:関係者の手配が進み、取り消しの負担が大きくなる
特に多いのが最初の2つです。焦ると、手元にある名簿より外の可能性に目が向きます。
2週間前にやるべきは、外を探すことではなく、内を掘り直すことです。この順序を守るだけで、直前の成果は変わります。
よくある質問
2週間前で目標の半分なら、間に合いますか
催しの形式によりますが、可能性は十分にあります。BtoBでは申込が直前に集中する傾向があり、残りの期間に接触を集中させれば届くことも多いためです。ただし、既存の接点への再案内を実施することが前提です。何もしなければ、自然に伸びる分だけで終わります。
案内は何回まで送ってよいですか
集客の案内としては、開催までに3回から4回が目安です。それぞれ切り口を変えることが条件で、同じ内容の繰り返しは1回でも多く感じられます。申込者へのリマインドは別枠で、3回程度が一般的です。
当日の朝に案内を送るのは失礼ではありませんか
催しの案内としては一般的な作法の範囲です。むしろ、その日の予定を確認する時間帯に届くため、思い出してもらう効果があります。ただし、内容は短くし、申込に必要な情報だけにとどめます。
参加率まで含めて考える
申込を集めることと、当日に参加してもらうことは別の課題です。両方を見ないと、成果にはつながりません。
直前に集めた申込は、参加率が低くなる傾向があります。急いで申し込んだ分、優先度が低いままの場合があるためです。
だからこそ、リマインドの設計が重要になります。申込から開催までの期間が短いほど、思い出してもらう連絡の価値が上がります。
参加率を上げる工夫としては、前日の連絡に当日の見どころを入れる形があります。「この部分だけでも見てほしい」と伝えると、優先度が上がります。
開始時刻の直前に、参加のURLをもう一度送る形も有効です。メールを探す手間が、参加をやめる理由になることがあります。
録画の配布を予定しているなら、その案内は開催後に回します。事前に伝えると、当日の参加を先送りする理由を与えてしまう場合があります。
参加率は、催しごとに記録します。申込の集め方と参加率の関係が見えると、次回の設計が変わります。
なお、参加率が低くても、申込者は見込み客として残ります。当日の参加だけを成果と考える必要はありません。
次回のために記録する
直前の対応は、その場限りの努力になりがちです。記録に残せば、次回からの型になります。
| 記録する項目 | 書く内容 | 次回への使い道 |
|---|---|---|
| 申込の推移 | 2週間前・1週間前・前日・当日の件数 | 直前の伸びの割合を掴む |
| 実施した工程 | 5つの工程のうち何を行ったか | 効いた手を残し、効かない手を外す |
| 切り口ごとの反応 | 案内の回ごとの開封と申込の数 | 響く切り口を次回の1回目に使う |
| 参加率 | 申込数に対する当日の参加数 | 必要な申込数の逆算に使う |
| 判断の記録 | 中止や延期を検討したか、その基準 | 次回の判断の時期と基準を決める |
この表は、催しが終わった直後に埋めます。記憶が新しいうちに書かないと、細部が失われます。
記録が数回分たまると、自社の傾向が見えてきます。直前にどれくらい伸びるかが分かれば、2週間前に慌てる必要もなくなります。
まとめ
開催2週間前からの集客の要点は、外に新しい手段を探すのではなく、既存の接点に切り口を変えて届け直すことです。BtoBの催しでは申込が直前に集中するため、2週間前の数字だけで諦める必要はありません。既存の名簿への再案内、切り口の変更、営業からの個別の連絡、登壇者と共催先の協力、締切前の一押し。この5工程を順に実行し、結果を記録して次回の型にする。まずは手元の名簿を種類ごとに分け、それぞれに合う案内を1本ずつ作るところから始めてみてください。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
ウェビナー・セミナーの集客と運営でお困りですか?
企画・集客・運営までデボノが伴走支援。外部リスト頼みにしない「自社の集客力」を育てます。
