見えない商材はアニメで伝わる|図解動画の作り方

見えない商材はアニメで伝わる|図解動画の作り方

「仕組みを説明する資料を作っても、相手にうまく伝わらない」「実物が無い商材なので、撮影しようがない」——形の見えないものを扱う企業に共通する悩みです。伝わらない原因は、説明の下手さではありません。目に見えないものを、見える形に置き換える工程が抜けています。この記事では、図解の動画で伝える作り方を整理します。


カメ先生カメ先生

図で見せる動画はね、制作の費用が高いものだと敬遠されがちだが、実写が撮れない商材ではむしろ安く済むことが多いんだ。


カメ子カメ子

撮影しないぶん、費用が抑えられるということでしょうか。


カメ先生カメ先生

それもあるが、大きいのは直しやすさだ。仕様が変われば、その部分の絵と文だけ差し替えればいい。


カメ子カメ子

後から手を入れられるのですね。作り方の順番を知りたいです。


この記事のポイント
  • 形のないサービスや複雑な工程は、実写より絵のほうが正確に伝わる
  • 簡易なスライド型なら数万円から作れる。いきなり高い形式を選ばない
  • 台本と絵コンテで9割が決まる。作り始めてからの修正は費用がかさむ

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目次

実写では撮れないものがある

動画の相談を受けると、多くの場合は実写が前提になっています。

社員が話す、オフィスを映す、製品を手に取る。こうした構成です。

製造業のように現物がある商材なら、この形が最も伝わります。

しかし、形のない商材ではそうはいきません。

システムの仕組み、業務の流れ、契約の形態。どれもカメラに映りません。

映るものがないのに実写で作ると、内容の薄い映像になります

社員がパソコンに向かう場面と、ナレーションだけが残ります。

これでは、何を売っているのかが伝わりません。

こういう商材こそ、絵で描いて見せるほうが正確に伝わります

実際、情報通信や金融、保険といった分野でアニメーションがよく使われています。

向いているのは3つの場面

アニメーションが特に向くのは、3つの場面です。

1つ目は、目に見えない概念を説明するときです。

2つ目は、実物がないサービスを紹介するときです。

3つ目は、複数の関係者をまたぐ複雑な工程を見せるときです。

この3つは、いずれも実写では図解ができません

逆に、現物の質感や人の表情を伝えたい場面では実写が勝ります。

種類と費用の目安

アニメーションと一口に言っても、幅があります。

費用は数万円から数百万円まで、10倍以上の開きがあります。

違いは、絵の描き込みと動きの複雑さです。

形式費用の目安期間の目安
スライドを動かす簡易な形式数万円から2週間から1か月
図形と文字で見せる形式30万円前後から1.5か月から2か月
立体で描く形式100万円規模2か月以上

最初から立体で描く形式を選ぶ会社は、あまりうまくいきません。

費用が大きいぶん、失敗したときの損も大きくなります。

まずは簡易な形式で試し、効果を確かめてから投資を増やします

簡易な形式でも、伝えたいことが整理されていれば十分に伝わります。

逆に、内容が整理されていなければ、いくら費用をかけても伝わりません。

費用の差は見た目の差であって、伝わりやすさの差ではありません。

スライド型から始める理由

最初の1本は、スライドを動かす形式から始めることを勧めます。

理由は3つあります。

1つ目は、既にある営業資料を素材として使えることです。

すでに社内で使っている図を、そのまま動かせます。

2つ目は、修正が簡単なことです。文字を差し替えるだけで直せます。

3つ目は、期間が短いことです。2週間から1か月で完成します。

動画に慣れていない会社ほど、修正の回数が多くなります

最初から作り込むと、修正のたびに追加費用が発生します。

簡易な形式で作り方を覚えてから、次の投資を決めます

この順番なら、失敗しても損が小さく済みます。

社内の道具でも作れる

スライド型なら、社内の道具でも作れます。

資料作成の道具には、画面の切り替えに動きを付ける機能があります。

これを使い、動画として書き出せば、簡易な動画ができます。

音声を後から重ねれば、説明の動画として成立します。

試作を社内で作り、良ければ外注して作り直すという進め方もあります。

試作があると、外注先への説明が格段に楽になります。

台本で9割が決まる

動画の出来は、絵の巧拙ではなく台本で決まります。

これは費用の大小に関係ありません。

台本が整理されていない動画は、綺麗に作っても伝わりません。

台本を書くときの原則は、1つの動画で1つのことだけ伝えることです。

サービスの全機能を1本に詰め込もうとすると、必ず失敗します。

「何ができるか」と「どう使うか」は、別の動画に分けます。

欲張らないことが、伝わる動画の最大の条件です。

そのうえで、見る人が最初に抱く疑問から書き始めます。

「これは何か」ではなく「これは自分に関係があるか」が最初の疑問です。

関係があると分かってから、はじめて内容を聞いてもらえます

60秒に入る文字数

台本の量には、物理的な上限があります。

人が聞き取れる速さは、1分あたりおよそ300字が目安です。

60秒の動画なら、ナレーションは300字までしか入りません。

これは原稿用紙1枚に満たない量です。想像より少ないはずです。

先に文字数を数えてから書くと、詰め込みすぎを防げます

入りきらない内容は、次の動画に回すか、資料に譲ります。

絵コンテで手戻りを防ぐ

台本ができたら、次は絵コンテを作ります。

どの場面でどんな絵を出すかを、順番に並べた設計図です。

この工程を飛ばすと、完成してから作り直すことになります。

アニメーションは、作り始めてからの修正が高くつきます。

絵を描き直す作業が発生するためです。

絵コンテの段階なら、線画を描き替えるだけで済みます。

手戻りの費用は、工程が進むほど大きくなります

社内の関係者に見せて合意を取るのも、この段階が適しています。

完成してから上司に見せると、根本からやり直しになることがあります。

絵コンテを回覧して、先に承認を得ておきます。

絵コンテに書く4つの欄

絵コンテには、最低限4つの欄があれば足ります。

場面の番号、画面に出す絵、読み上げる文言、その場面の秒数です。

秒数を書いておくと、全体の尺が合っているかを先に確かめられます。

絵の欄は、棒人間と四角で構いません。上手に描く必要はありません。

何を映すかが分かればよく、絵の完成度は関係ありません

表計算の1枚に並べると、関係者に共有しやすくなります。

音声を入れるか字幕だけにするか

ナレーションを入れるかどうかは、置く場所で決めます。

SNSに置く動画は、音を出さずに見られることがほとんどです。

この場合、字幕がなければ内容が伝わりません。

一方、営業の場で見せる動画や、資料に埋め込む動画は音を出せます。

ナレーションがあると、画面の情報量を減らせるので見やすくなります。

最も安全なのは、音声と字幕の両方を入れる形です。

どちらの環境でも成立します。追加の費用もそれほどかかりません。

ナレーションは、合成の音声を使う選択もあります。

費用を抑えられ、修正のたびに録り直す必要もありません

人の声にこだわる必要があるかを、先に決めておきます。

字幕の付け方で読みやすさが変わる

字幕は、付ければよいというものではありません。

1画面に出す文字数は、20字前後を上限にします。それ以上は読み切れません。

表示する時間も、1行あたり2秒以上は必要です。

ナレーションをそのまま文字にすると、たいてい多すぎます。

字幕は要約であって、書き起こしではありません

読みながら絵も見られる量に削るのが、字幕を作るときの勘所です。

作る手順

ここまでの内容を、進める順番に並べます。

STEP1
目的と置き場所を決める

誰に、どこで見せる動画かを先に決めます。展示会のブースなのか、サイトの製品ページなのか、営業の商談なのか。置き場所で尺も作りも変わります。

STEP2
伝えることを1つに絞る

その動画で伝えたいことを1文で書きます。書けないなら、まだ絞れていません。複数あるなら、動画を分けます。

STEP3
台本を書いて文字数を数える

尺から逆算して、入る文字数を決めます。60秒なら300字が上限です。書いてから削るより、上限を決めてから書くほうが速く終わります。

STEP4
絵コンテで社内の合意を取る

場面ごとの絵と文言を並べ、関係者に確認してもらいます。ここで承認を得ておけば、完成後の作り直しを防げます。

STEP5
制作して置き場所に合わせて書き出す

動画の比率と長さを、置く場所の仕様に合わせます。同じ内容でも、縦向きと横向きの2種類を用意することがあります。

この5工程のうち、時間をかけるべきは2番目と3番目です。

ここが決まっていれば、制作そのものは順調に進みます。

逆に、ここが曖昧なまま発注すると、必ず揉めます

置き場所を先に決める

動画は、置く場所によって最適な形が変わります。

展示会のブースで流すなら、音は聞こえません。尺も短くします。

通りすがりの人が15秒見て理解できる内容にします。

サイトの製品ページなら、90秒から3分ほどが許容されます。

すでに関心を持って訪れた人が見るためです。

営業の商談で見せるなら、途中で止めて説明を挟めます。

この場合は章に分け、必要な部分だけ見せられる作りにします。

1本で全ての場面に対応しようとすると、どこでも中途半端になります

置き場所を決めてから、尺と作りを決めます

同じ素材から複数の形を作る

一度作った素材は、切り出して使い回せます。

3分の動画から、30秒の要約版を作るといった形です。

発注のときに、この二次利用を含めて依頼しておきます。

あとから頼むと、追加の費用と期間がかかります。

元の素材の所有権も、契約で確認しておきます

素材を渡してもらえないと、次の改修が同じ会社にしか頼めなくなります。

修正のしやすさが効いてくる

アニメーションの利点の1つが、後から直しやすいことです。

実写では、内容が変わると撮り直しになります。

出演した社員が退職すれば、その部分は使えなくなります。

アニメーションなら、絵と文字を差し替えるだけで済みます。

料金が変わった、機能が増えた。こうした更新に強い形式です

サービスの仕様が変わりやすい商材ほど、この差が効いてきます。

ただし、差し替えを前提にするなら発注のときに伝えます。

素材を分けて作ってもらえば、部分的な修正がしやすくなります。

一枚の絵として書き出されると、直せる範囲が狭まります。

更新の予定を先に立てる

直しやすいという利点は、直す予定があってはじめて活きます。

公開して1年放置すれば、実写と同じように古びます。

料金の改定、機能の追加、社名の変更。更新の機会は毎年あります。

年に一度、内容を見直す時期を決めておきます

その時期に合わせて、制作会社に修正の枠を確保してもらう方法もあります

都度依頼するより、まとめたほうが費用も抑えられます。

社内で作れる範囲

すべてを外注する必要はありません。

社内で担える工程を切り分けると、費用を抑えられます。

台本は、商品を最もよく知っている社内の人間が書くほうが速く済みます。

外注先が書くと、事実の確認のやり取りが何往復も発生します。

絵コンテも、手描きの粗いもので構いません。

意図が伝われば、清書は制作側がやってくれます

逆に、絵を描く工程と動かす工程は外に任せるほうが確実です。

ここは道具と技能が必要で、社内で覚えるには時間がかかります。

生成する道具で絵を作る方法もありますが、統一感を保つのが難しい面があります。

加えて、社内で作ると担当者の負荷が読みにくくなる点にも注意が必要です。

動画の編集は、慣れないうちは1分の映像に何時間もかかります。

本業の合間に進めると、公開が半年先まで延びることがあります

生成の道具をどこまで使うか

絵を生成する道具は、素材づくりには使えます。

背景や小物など、細部が問われない部分です。

一方、同じ人物や同じ画風を通して出すのは、まだ難しい場面があります。

1本の動画の中で絵柄が揺れると、完成度が落ちて見えます。

試作の段階で使い、本番は人が整えるという分け方が現実的です。

権利の扱いも、商用で使う前に確認しておきます

外注するときの頼み方

外注先に依頼するとき、伝えるべき情報があります。

目的、見せる相手、置き場所、尺、参考にしたい動画。この5つです。

特に参考の動画を示すと、認識のずれが大きく減ります。

言葉で「明るい感じ」と伝えても、受け取り方は人それぞれです。

実際の動画を3本ほど挙げて、どこが良いかを説明します。

見積もりを取るときは、修正の回数を必ず確認します

多くの契約では、修正は2回までといった上限があります。

それを超えると追加費用になります。社内の承認の回数と照らして決めます。

承認者が3人いるなら、修正2回では足りない可能性があります。

見積もりの内訳を見る

見積もりが一式でしか書かれていない場合は、内訳を求めます。

台本、絵コンテ、作画、動きの制作、音声、書き出し。工程ごとに分かれます。

内訳が分かると、社内で担える工程を外して費用を下げられます。

台本を自社で書くだけで、数万円が浮くこともあります。

また、追加の書き出しにいくらかかるかも先に聞いておきます

縦向きの版を追加するだけで別料金になる場合があるためです。

効果をどう測るか

動画の効果は、再生の回数だけでは判断できません。

見るべきは、どこまで見られたかです。

多くの配信の仕組みで、視聴の維持率を確認できます。

最初の10秒で半分が離れているなら、冒頭に問題があります。

中盤で急に落ちるなら、その場面の説明が分かりにくいということです。

離脱の場所が、直すべき場所を教えてくれます

そのうえで、動画を見た人がその後どう動いたかを追います。

資料の申込みや問い合わせにつながっているかが最終的な判断材料です。

再生数が伸びていても、次の行動がなければ意味がありません。

営業の現場から声を集める

数字だけでは分からない部分もあります。

商談で動画を見せている営業に、反応を聞くのが最も早い評価です。

「この場面で必ず質問が出る」といった声が集まります。

質問が出る場面は、説明が足りていない場所です。

次に作るときの改善点が、そのまま手に入ります

月に一度、営業の会議で5分もらって聞くだけで十分です。

実写と組み合わせる選択

アニメーションと実写は、どちらかを選ぶものではありません。

組み合わせると、それぞれの弱点を補えます。

仕組みの説明はアニメーション、導入した会社の声は実写。この分け方が定番です。

見る側にとっても、絵が続くより変化があるほうが飽きません。

実在する会社の映像が入ると、信頼の度合いが変わります

絵だけだと、どうしても抽象的な印象が残ります。

ただし、組み合わせると制作の工程が2系統になります。

費用も期間も増えるため、1本目から狙う必要はありません。

まずアニメーションで説明の型を作り、後から実写の証言を足す。

この順番なら、素材を足していく形で育てられます

撮影が要らないことの価値

実写を挟まない選択には、実務上の利点もあります。

撮影には、場所の手配、出演者の調整、当日の立ち会いが必要です。

拠点が分かれている会社では、この調整だけで数週間かかります。

アニメーションなら、これらが全て不要になります。

担当者1人と制作会社のやり取りだけで完結します

動き出しの速さを重視するなら、この差は無視できません。

やりがちな失敗

アニメーション動画の制作でよくある失敗をまとめます。

  • 1本にすべての機能を詰め込む:情報量が多すぎて、結局何も残らない
  • 絵コンテを飛ばして制作に入る:完成してから修正が入り、追加費用と期間が膨らむ
  • 置き場所を決めずに作る:尺も比率も合わず、どこにも置けない動画ができる
  • いきなり立体で描く形式を選ぶ:費用が大きく、効果が出なかったときの損が大きい
  • 素材の所有権を確認しない:次の改修を別の会社に頼めなくなる

1つ目は、社内の関係者が多いほど起きやすい失敗です。

各部署の要望を全部入れると、必ず詰め込みすぎになります。

誰が最終的に内容を決めるかを、着手前に決めておきます。

2つ目の絵コンテを飛ばす失敗も、期限が迫っているときに起こります。

急いでいるときこそ、設計図を作ったほうが結果的に速く終わります。

作り直しの時間は、絵コンテを作る時間の何倍にもなります

関係者を増やしすぎない

動画の制作は、意見が出やすい仕事です。

絵の色や人物の動きなど、誰でも感想を言える要素が多いためです。

確認する人を増やすと、修正の回数が跳ね上がります。

内容を確認する人と、表現を確認する人を分けます

内容は事業の担当者、表現は広報の担当者といった分担です。

全員に全部を見せると、収拾がつかなくなります。

運用の決めごと

動画は作って終わりではなく、置いたあとの運用があります。

  • 公開前に、置く場所の仕様(比率・尺・容量)を確認する
  • 字幕は必ず付ける。音を出せない環境で見られる前提にする
  • 料金や機能を含める場合は、更新の予定を確認してから入れる
  • 素材と元のデータを受け取り、社内で保管する
  • 半年に一度、内容が今も正しいかを確かめる

3つ目は見落とされがちです。動画に料金を入れると、改定のたびに直す必要が出ます。

変わりやすい情報は動画に入れず、ページ側に書くのが安全です。

動画は変わりにくい価値を伝え、細かい条件はページで補います。

置き場所ごとに管理する

同じ動画を複数の場所に置くと、更新のときに漏れます。

サイト、SNS、営業の資料、展示会の機材。置いた場所を一覧にしておきます。

内容を直したときは、この一覧を見ながら全て差し替えます。

古い版が残っていると、誤った料金を伝えてしまう恐れがあります

特に営業が自分の端末に保存している版は、見落とされがちです。

共有の場所に置き、各自が保存しない運用にしておくと安全です。

実務での目安

最後に、判断のための目安をまとめます。

  • 最初の1本は、簡易な形式で数万円から10万円台に収める
  • 尺は、展示会で15秒から30秒、製品ページで90秒から3分
  • ナレーションは1分あたり300字までに収める
  • 修正の回数は、社内の承認者の数プラス1回を見込んで契約する
  • 同じ素材から短い版を作れるよう、発注時に二次利用を含める

この範囲で作れば、大きな失敗にはなりません。

形のない商材でも、絵にすれば見せられます。

撮るものがないから動画は無理だ、と諦める必要はありません。

1本目で狙うこと

最初の1本で成果を出そうとすると、内容が欲張りになります。

1本目の狙いは、社内で動画を作る流れを一度通すことです。

誰が台本を書き、誰が承認し、どこに置くか。この流れを確かめます。

2本目からは、同じ流れで半分の時間で作れるようになります

1本目は練習だと割り切ると、着手までの迷いがなくなります

だからこそ、1本目に大きな費用をかけないことが大事になります。

まとめ

実写で撮れない商材は、アニメーションで描けば伝わります。

費用は形式によって大きく変わります。まずは簡易な形式で試します。

台本で伝えることを1つに絞り、文字数の上限を先に決めます。

絵コンテの段階で社内の合意を取れば、手戻りを防げます。

置き場所を先に決め、字幕は必ず付けます。

修正のしやすさを活かすため、年に一度の見直しを予定に入れておきます。

1本目は練習だと割り切り、社内の流れを一度通すことを目標にします。

その経験があれば、2本目からは半分の時間で作れるようになります。

見えないものを見せるのが、この形式の役割です。説明に時間がかかっていた商材ほど、効果が大きく出ます。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

SNS・動画にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?

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