記事は翻訳で出すか作り直すか|海外に届ける形を選ぶ

「海外の取引先が増え、英語の記事もほしいと言われている」「今ある記事を翻訳の道具にかければ済むと思っていた」——海外への発信を検討し始めた部門でよくある想定です。翻訳と作り直しは、同じ作業ではありません。狙う語も、並べる材料も、載せる実績も入れ替わります。この記事では、どちらを選ぶかの判断と、変えるべきものの一覧を整理します。
カメ先生海外向けの記事はね、今あるものを訳せば足りると思われがちだが、訳しただけの記事は現地の検索にも人にも届かないんだ。
カメ子訳せば同じ内容が伝わるように思うのですが、何が違うのでしょうか。
カメ先生探すときに使う語が違う。日本語の語をそのまま置き換えても、現地で打ち込まれている語とは一致しない。加えて、通用する実績も、前提になる商習慣も違う。
カメ子語も材料も入れ替わるのですね。選び方から見ていきます。
- 翻訳は言葉の置き換え。作り直しは文化と習慣に合わせた最適化
- 検索の語を直訳しても、現地では検索されていないことがある
- 全記事を出す必要はない。目的に合う数本から始める
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英語版を求められる場面が増えた
海外との取引が始まると、資料の言語の問題が出てきます。相手が自社を調べようとしたときに、読める情報がない状態です。会社の概要のページだけが英語で、記事はすべて日本語という形が多く見られます。検討の材料が足りず、比較の段階で外れます。
最初に検討されるのが、既存の記事の翻訳です。すでにある資産を活用する形なので、費用も期間も小さく見えます。翻訳の道具を使えば、1本あたり数分で終わります。この手軽さが、判断を早めます。
しかし、翻訳した記事には問題が出ます。文章としては通じても、読み手にとって自然ではない状態です。前提としている商習慣が違い、例えが伝わりません。検索の面でも、想定した語で見つかりません。
この差は、作業の性質の違いから生まれます。翻訳は、原文の意味を正確に別の言語へ置き換える作業です。現地の読み手にとっての自然さは、この作業の対象ではありません。別の工程が必要になります。
その工程が、地域に合わせた作り直しです。文化や習慣や法律の背景を考慮し、自然に受け入れられる状態へ最適化する工程です。翻訳を含みますが、翻訳より広い範囲を扱います。費用も期間も、翻訳より大きくなります。
この記事では、この2つの違いから整理します。そのうえで、どちらを選ぶかの基準と進め方を見ていきます。
求められる場面は、営業だけではありません。採用の場面でも、海外の候補者が自社を調べます。取引先の審査でも、公開されている情報の量が判断の材料になることがあります。誰に向けて出すかによって、必要な記事の種類は変わってきます。
翻訳と作り直しは別の作業
2つの作業の違いを、具体的に確かめます。同じ言語圏の中でも、地域による差があります。
よく挙げられるのが、同じ英語圏での語の違いです。昇降機を指す語が、米国と英国で異なります。どちらも英語として正しく、通じない語ではありません。しかし、現地の読み手にとっては違和感が残ります。
階数の数え方も、地域で違います。米国と英国では、同じ階を指す言い方が1つずれます。この違いは、案内の情報では実害を生みます。翻訳の段階では、この点は検出されません。
こうした差は、無数にあります。商習慣、契約の形、決裁の進み方、営業の作法などです。BtoBの記事は、これらを前提に書かれています。前提が違えば、内容そのものが噛み合いません。
だから、判断の基準は目的になります。内容を伝えるだけなら翻訳、読まれて成果を生むなら作り直しです。既存の取引先への資料であれば、翻訳で足ります。新規の見込み客を集めるなら、作り直しが必要になります。
この区別を、最初に社内で合意します。費用の議論は、この合意の後に行います。
機械の翻訳でどこまでいけるか
機械の翻訳の位置づけも、はっきりさせておきます。速く、費用の面で有利であることは事実です。
一方で、精度には限界があります。人による翻訳と比べると、精度に劣ることがあると指摘されています。特に、専門の用語と、文脈に依存する表現で誤りが出ます。自社の製品の名称が、一般名詞として訳される例もあります。
一括で機械にかける形は、危険が大きくなります。誤訳が生じ、誤った情報で読み手を巻き込む可能性があります。技術的な説明や、条件の記述で誤訳が起きると影響が出ます。確認をしないまま公開する形は、避けます。
現実的な使い方は、下訳としての利用です。機械で訳してから、人が確認して直す形です。この形なら、費用と精度の両方を取れます。確認する人には、その分野の知識が必要になります。
確認の範囲も、決めておきます。用語、数字、条件の記述の3つは、必ず人が確認します。文章の流れは、多少不自然でも意味が通れば許容します。重要度に応じて、確認の深さを変えます。
公開する前に、現地の話者に見てもらいます。この工程を省くと、不自然さが残ったまま公開されます。
機械の翻訳の精度は、分野によって差が出ます。一般的な話題では実用の水準に達していても、専門の領域では崩れます。自社の分野で、既存の記事を1本だけ試しに訳して確かめるのが確実です。その結果を見てから、確認にかける工数を見積もります。
検索の語は翻訳しても当たらない
検索から流入を得たい場合、翻訳では届きません。キーワードを直接翻訳しても、成果にはほとんど影響しないと指摘されています。
理由は、現地で使われる語が違うためです。日本語で月2,000回検索される語を直訳したところ、検索の回数が0だった事例があります。同じものを指す現地の語では、880回の検索がありました。直訳した語では、誰にも見つけられない状態になります。
この現象は、専門の分野ほど強く出ます。業界で定着した呼び方が、国によって違うためです。日本で使われる和製の表現は、そのままでは通じません。略語の使われ方も、地域で異なります。
だから、語の調査は現地の言語でやり直します。翻訳の前ではなく、記事の企画の段階で行う作業です。現地で実際に検索されている語を調べ、それを軸に構成を組みます。この順序にすると、翻訳ではなく作り直しになります。
調査の道具は、日本語のときと同じものが使えます。地域と言語を切り替えれば、現地の検索の回数を確認できます。競合の強さも、同時に分かります。参入できる語かどうかを、この段階で判断します。
語が決まったら、題名と見出しに使います。アドレスの文字列も、現地の語に合わせます。
確認の順序も決めておきます。候補の語をいくつか出し、それぞれの検索の回数を並べて比べます。回数が極端に少ない語は、そもそも使われていない表現である可能性があります。現地の話者に、実際に使う語かどうかを確かめてもらいます。
変えるべきものの一覧
作り直しで変えるものを、一覧にします。言葉だけではありません。
最初が、言葉づかいです。その地域で自然に使われる言い回しに合わせます。冗談や、文化に依存する例えは、作り直します。そのまま訳すと、意味が通じないか誤解を生みます。
次が、数値の表記です。通貨、距離や重さの単位、日付の順序が対象になります。日付の順序は、国によって月と日が入れ替わります。この誤りは、催しの案内では実害を生みます。
見た目の要素も、対象に入ります。色彩は、文化によって受け取られ方が違います。余白の取り方も、地域で好まれる密度が違います。日本の資料は情報の密度が高く、海外では簡素な形が好まれる傾向があります。
文字数の増減にも、対応が必要です。翻訳すると、文章の長さが変わり表示が崩れることがあります。見出しや、図の中の文字で問題が出ます。確認は、実際の画面で行います。
法規制と表現の基準も、確かめます。各国の基準に適合しているかを、公開の前に確認します。
| 変える対象 | 翻訳のみ | 作り直し |
|---|---|---|
| 言葉の意味 | 置き換える | 置き換える |
| 言い回しと例え | そのまま | 現地の自然な形にする |
| 通貨と単位と日付 | そのまま | 現地の形式に変える |
| 検索する語 | 直訳する | 現地の調査からやり直す |
| 事例と実績 | そのまま | 現地で通じるものに差し替える |
| 色と余白 | そのまま | 現地の好みに合わせる |
| 法規制と表現 | 確認しない | 現地の基準で確認する |
確認の担当も分けます。言葉づかいは現地の話者が、数値と単位は社内の担当が確かめる形です。数値の誤りは、現地の話者でも気づけないことがあります。元の記事と突き合わせる作業は、社内でしかできません。
事例と実績の扱い
最も差が出るのが、事例と実績です。日本の企業名を挙げても、現地では意味を持ちません。
導入の実績を示す目的は、信頼を作ることです。知らない会社の名前が並んでも、信頼の材料にはなりません。業界と規模で示す形に、書き換えます。従業員500名規模の製造業、といった表現です。
数字の実績も、比較の対象が変わります。国内の市場の規模を示しても、現地の読み手には響きません。その国での実績があれば、それを優先します。なければ、国内の実績を示す理由を添えます。
受賞や認証も、同じ扱いです。国内の表彰は、現地では知られていません。国際的な規格への適合があれば、そちらを前面に出します。この判断は、記事ごとに行います。
顧客の声も、差し替えの対象です。日本の担当者の言葉は、現地の読み手の状況とずれます。現地の顧客が得られるまでは、この項目を省く判断もあります。
差し替えができない場合は、記事そのものを選び直します。事例に依存する記事は、海外向けには適しません。
全記事を出す必要はない
よくある誤りが、全記事を対象にすることです。200本の記事をすべて訳す計画は、まず完了しません。
費用も期間も、現実的ではありません。作り直しの工程を経ると、1本あたりの負担は新規の記事に近くなります。全記事を対象にすると、新規の制作が止まります。国内の成果を犠牲にすることになります。
だから、数本から始めます。目的に直接つながる記事を、3本から5本選びます。海外の見込み客が最初に読む内容を想定して選びます。会社の説明、製品の概要、代表的な課題への答えです。
成果を見てから、次を決めます。3か月ほど見れば、読まれているかどうかが分かります。読まれていれば、増やします。読まれていなければ、選び方か作り方に問題があります。
選ぶ基準は、記録しておきます。なぜその記事を選んだかを書いておけば、次の判断が速くなります。国内で読まれている記事が、海外でも読まれるとは限りません。
既存の記事の翻訳にこだわる必要もありません。現地向けに新しく書くほうが、結果として速い場合もあります。
選ぶときの視点も持っておきます。国内で読まれている記事より、製品の理解に直結する記事を優先します。海外の読み手は、まず自社が何をしている会社かを知る必要があります。細かい手法の記事は、その段階を越えた後に効いてきます。
進め方の4つの工程
作業の進め方は、4つの工程に分けられます。準備、翻訳、現地の確認、品質の検証です。
準備では、対象の洗い出しを行います。どの記事を出すかと、用語集と表記の基準を作ります。用語集は、自社の製品名と専門の用語の対応表です。この表がないと、記事ごとに訳語がばらつきます。
翻訳の工程では、担当を選びます。言語と製品の両方の知識を持つ人が望ましいとされています。言語だけの担当では、専門の内容で誤りが出ます。機械の翻訳を下訳に使う場合も、この工程に含めます。
現地の確認は、その文化に精通した人が行います。表現の自然さを確かめる工程です。文法として正しくても、不自然な表現は残ります。この工程を省くと、翻訳したことが読み手に伝わります。
品質の検証では、実際の画面で確かめます。表示の崩れや、文脈のずれを確認します。文字数が変わったことによる崩れは、この段階で見つかります。公開する環境で、実際に動かして確認します。
この4工程は、省略できません。省略すると、公開の後に修正が発生します。
用語集を先に作る
4工程の中で、最も効果が大きいのが用語集です。1度作れば、以後のすべての記事で使えます。
書くのは、自社に固有の語です。製品名、サービス名、機能の名称、部署の名称が対象になります。これらは、訳すべきか原語のまま残すべきかを決めます。製品名は、通常は訳しません。
業界の用語も、対応を決めます。日本で使われる呼び方と、現地の呼び方の対応表を作ります。この作業には、現地の話者の協力が要ります。検索の語の調査と、同時に進めると効率的です。
表記の基準も、併せて作ります。見出しの大文字の使い方、数字の書き方、単位の表記などです。細かい規則ですが、揃っていないと素人の印象を与えます。既存の基準を参考にすれば、ゼロから作る必要はありません。
分量は、最初は20語で足ります。よく使う語から始め、記事を作るたびに足していきます。完璧な用語集を作ろうとすると、着手できません。
保管の場所は、共有できる形にします。翻訳の担当と、確認の担当が同じものを見られる形が必要です。
置き場所と言語の指定
公開の形も、決める必要があります。アドレスの構造と、言語の指定です。
アドレスの構造には、いくつかの選択肢があります。別のドメイン、サブドメイン、下の階層の3つが主な形です。それぞれに、運用の負担と検索の面での特徴があります。記事数が少ないうちは、下の階層で始めるのが簡単です。
言語の指定も、必ず行います。hreflang の指定で、言語と地域を示します。この指定がないと、検索の側が対応関係を判断できません。日本語の読み手に英語の記事が出る、といった状態が起きます。
指定は、両方向で書きます。日本語の記事から英語の記事へ、英語の記事から日本語の記事へです。片方向だけでは、正しく認識されません。この点は、実装の段階で確かめます。
切り替えの導線も、用意します。読み手が自分で言語を選べる形にしておきます。自動で切り替える形は、意図しない言語で表示される事故を招きます。選択の結果は、記憶させておきます。
この設計は、記事を増やす前に決めます。後から構造を変えると、アドレスの変更が発生します。
費用と期間の見積り
費用の見積りも、工程ごとに分けて考えます。翻訳だけの費用で計画すると、大幅に不足します。
翻訳の費用は、文字数で計算されるのが一般的です。しかし、これは4工程のうち1つ分の費用にすぎません。現地の確認と品質の検証の費用が、別に発生します。見積りを取るときは、範囲を明示して依頼します。
検索の語の調査も、費用の対象です。この工程は、記事ごとではなく分野ごとに行います。1度調べれば、複数の記事に使えます。最初の1本のときに、まとめて調べておきます。
期間は、翻訳より確認の工程が長くなります。現地の話者との往復が、日をまたぐためです。時差がある場合は、1往復で2日かかります。5本の記事で、1か月から2か月を見込みます。
社内の負担も、見込みます。用語集の作成と、内容の確認は社内でしかできません。外部に任せられない部分があることを、計画に入れます。
初回は、時間がかかります。用語集と基準ができれば、2本目以降は速くなります。
更新をどう続けるか
公開した後の運用も、設計します。日本語の記事を更新したときに、英語の記事が取り残されます。
最も多いのが、この放置の状態です。日本語では最新の情報、英語では1年前の情報という状態になります。古い情報のほうが、ない状態より害があります。誤った情報として、判断の材料になるためです。
防ぐには、対応の記録が要ります。どの記事の英語版がどれかを、表で管理します。日本語の記事を更新したら、その表を見て英語版も確認します。この確認を、更新の手順に組み込みます。
すべてを追随させる必要はありません。軽微な修正であれば、英語版は据え置く判断もあります。判断の基準を、事前に決めておきます。数字や条件の変更は、必ず追随させる対象です。
更新しない判断も、記録します。なぜ据え置いたかを書いておけば、後から判断を確かめられます。記録がないと、忘れたのか判断したのかが分かりません。
公開の日付も、明示します。いつの情報かが分かれば、読み手も判断できます。
- 全記事を機械の翻訳にかけて、確認せずに公開する
- 日本語の検索の語を直訳して、そのまま見出しに使う
- 国内の企業名を挙げた事例を、そのまま英語版に載せる
- 言語の指定を書かずに、日本語版と英語版を並べて公開する
- 日本語の記事だけを更新し、英語版を1年放置する
読者の想定を先に決める
すべての判断の前提になるのが、読者の想定です。英語版といっても、読者は1つではありません。
英語を母語とする国の読者か、共通語として使う国の読者かで違います。後者のほうが、実際には多い場合があります。その場合、平易な表現が有利になります。慣用の表現や、文化に依存する例えは避けます。
業界と職種も、想定します。国内の読者と同じ職種とは限りません。海外では、同じ製品を別の部門が検討している場合があります。その部門が知りたい情報から、構成を組み直します。
検討の段階も、違うことがあります。国内では認知が進んでいても、海外では前提から説明が要ります。説明の分量が、記事ごとに変わります。この調整は、翻訳の作業では行われません。
想定は、営業から聞くのが最も確実です。実際に海外の顧客と話している人が、最も情報を持っています。想定を書き出してから、記事を選びます。
この作業は、1時間で終わります。この1時間が、後の数十時間の方向を決めます。
成果をどう測るか
公開した後の測り方も、決めておきます。国内と同じ指標では、判断できません。
件数が少ないため、率での判断は不安定になります。月に数十件の訪問では、率の変動が大きく出ます。実数で見るほうが、実態を掴めます。訪問の件数と、問い合わせの件数を実数で追います。
流入の国も、確認します。想定した国から来ているかを見ます。想定と違う国から来ている場合、語の選び方が合っていません。現地の語の調査を、やり直す材料になります。
判断の期間は、長めに取ります。検索での評価が定まるまで、時間がかかるためです。6か月は、判断を保留します。3か月で成果がないからといって、止めません。
問い合わせの中身も、確認します。件数が少なくても、質が高ければ成果として扱えます。海外からの1件が、大きな取引につながることもあります。
報告では、この前提を共有します。国内の数字と並べると、必ず小さく見えるためです。
どの国の、どの職種の、どの検討の段階の人に届けるかを決める。
翻訳の前に、現地で実際に検索されている語を調査する。
製品名と専門の用語の対応表を、20語程度から作り始める。
準備、翻訳、現地の確認、品質の検証の順に進める。
日本語と英語の記事の対応を表に残し、更新の手順に組み込む。
- 翻訳は言葉の置き換え、作り直しは文化と習慣と法律に合わせた最適化
- 検索の語を直訳すると、現地では検索されていない語になることがある
- 全記事ではなく3本から5本で始め、6か月かけて成果を判断する
まとめ
記事を海外に出すとき、翻訳と作り直しは別の作業です。翻訳は原文の意味を置き換える作業で、作り直しは文化と習慣に合わせて最適化する工程です。内容を伝えるだけなら翻訳で足り、成果を求めるなら作り直しが要ります。検索の語は直訳しても当たらず、現地で使われる語を調べ直す必要があります。機械の翻訳は下訳としては有効ですが、用語と数字と条件は人が確認します。事例は現地で通じる形に差し替え、通じないものは記事ごと選び直します。全記事ではなく3本から5本で始め、用語集と表記の基準を先に作ります。日本語と英語の対応を表で管理すれば、更新の取り残しも防げます。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
コンテンツ制作にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
